研修事業

Code4Lib JAPANカンファレンス2015発表募集 (Call For Papers)

Code4Lib JAPANカンファレンスを今年の夏も開催します!

第3回となる今回は東京駅八重洲口のリクルート本社アカデミーホールにて、2015年9月上旬に開催します。
システムライブラリアンはもちろん、図書館にさまざまな立場で関わっている方々からも
新しいアイディアをたくさん共有していただくことで、Code4Libムーブメントをさらに
盛り上げていきたいと思います。
多数の発表応募をお待ちしております!

通常発表応募は7/17(金)で締め切りました。ライトニングトークは枠が埋まるまで引き続き募集します!

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Code4Lib JAPANカンファレンス2014発表募集

Code4Lib JAPANカンファレンスを今年の夏も開催します!

第2回となる今回は福井県鯖江市にて、2014年9月上旬に開催します。
システムライブラリアンはもちろん、図書館にさまざまな立場で関わっている方々からも
新しいアイディアをたくさん共有していただくことで、Code4Libムーブメントをさらに
盛り上げていきたいと思います。
多数の発表応募をお待ちしております!

通常発表、ライトニングトークの応募は締め切りました。
1日目(9/6)の夜、ブレイクアウトセッションでの発表も可能です!

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Code4Lib JAPANカンファレンス2013発表募集

Code4Lib JAPAN カンファレンス 2013 は図書館と技術、Web、ITをむすぶ、図書館員や技術者、その他すべての関係者が集い、アイデアやツールを紹介しあい、先進的な試みを共有し、関係者が出会い、つながるイベントです。Code4Lib JAPANが開催する初めてのカンファレンス形式のイベントです。

 

発表申し込みフォーム: http://bit.ly/c4ljp13-proposal

  • ライトニングトークは〆切延長します。応募の早い発表を採択し、応募枠が埋まり次第締め切ります。
  • 通常発表は締め切りました

 

発表は上記フォームからお申し込みください。

発表には通常発表とライトニングトークの2つの形式があります。発表されたい方は、以下の募集フォームにて、1)希望する発表形式、2)発表タイトル、3)発表者(お名前、所属、連絡先)、4)発表内容の概要(800字以内)を明記の上、ご応募ください。

  •  通常発表:15分の発表(質疑応答含む)が与えられます。7件を予定。
  • ライトニングトーク:5分のショート発表。14件を予定。

特に、以下のような発表を歓迎します:

  • 図書館システムまたは業務システムに関わる新しいソフトウェアやアイデア
  • 図書館と技術のコミュニティに関わる新しいアイデア

また、発表内容は事例報告、実践報告、研究発表、アイデア共有等、どのような内容でも構いません。上記に限ることなく自由な発想による発表の応募をお待ちしています。

発表応募期間は 7月29日 17:00(日本時間)までとします(ライトニングトークのみ応募枠が埋まるまで〆切延長します)。プログラム委員会は、発表応募内容の新規性、有用性、面白さ、会議への適合性を考慮し、審査を行い、8月5日までに発表採択者を公表します。

なお、通常発表に応募いただいた場合も、件数を超過した場合、ライトニングトーク発表とさせていただく可能性があります。あらかじめご容赦ください。

(Code4Lib JAPANカンファレンス2013・実行委員会)

プログラム委員

  • 天野 絵里子(九州大学)
  • 江草 由佳 (国立教育政策研究所、Code4Lib JAPAN共同代表)※プログラム委員長
  • 大向 一輝 (国立情報学研究所)
  • 高久 雅生 (筑波大学)

<延期>【2013年4月20日(土)於 横浜】第9回Code4Lib JAPAN Workshop「「新着雑誌記事速報」を作ってみよう!-RSSを活用した図書館サービス作成コース」を開催します

お申込いただいていた方々には、誠に申し訳ございませんが、参加申込者僅少のため、開催を延期いたします。
リスケジューリング後の日程は、別途お知らせいたします。

<延期>【2013年4月20日(土)於 横浜】第9回Code4Lib JAPAN Workshop「「新着雑誌記事速報」を作ってみよう!-RSSを活用した図書館サービス作成コース」を開催します

牧野雄二、川嶋斉著『新着雑誌記事速報から始めてみよう-RSS・APIを活用した図書館サービス』(JLA図書館実践シリーズ21、日本図書館協会、2012年、1680円)
http://www.jla.or.jp/publications//tabid/87/pdid/p11-0000000363/Default.aspx
http://www.amazon.co.jp/dp/4820412191/

の刊行を記念して、標記のワークショップを特別価格で開催いたします。

新着雑誌記事速報は、茨城県のゆうき図書館を嚆矢に、日本各地の図書館で導入が進んでいる好みの雑誌の最新記事の一覧を自動的に生成・表示する仕組みです。図書館だけでなく、個人や団体の情報収集にもたいへん有用です。図書館関係者以外にもわかりやすく解説・指導いたします。

参考:ゆうき図書館の事例
http://lib-yuki.city.yuki.lg.jp/room_ad/sokuhou-blog.html

◆第9回Code4Lib JAPAN Workshop「「新着雑誌記事速報」を作ってみよう!-RSSを活用した図書館サービス作成コース」
日程: 2013年4月20日(土)10:00~17:00(ランチ休憩をはさみます)
会場:さくらWORKS<関内>
主催:Code4Lib JAPAN
後援:日本図書館協会
講師:牧野雄二(株式会社ヴィアックス)、川嶋斉(野田市立興風図書館)
費用:10000円(講師共著『新着雑誌記事速報から始めてみよう』代、出版記念パーティー参加費込み)
※上記書籍をご持参いただいた方は、1500円割引。
※パーティー不参加の場合でも費用は変わりません。
※特別価格での開催につき、サポーター割引は適用されません。
人数:20名
機器:PC貸出あり(レンタル料:1000円)
申込:
下記項目を記載し、メールで メールアドレス までお申込ください。

<要記載事項>※
・氏名
・氏名(よみ)
・所属
・連絡先メールアドレス
・書籍の持参有無
・パーティーの参加有無
・PC貸出(レンタル料1000円)希望の有無
・その他連絡事項(任意)

※情報の取扱いについて
Code4Lib JAPANコアメンバー・事務局、講師、ワークショップ参加者内で共有されます。また、連絡先メールアドレスはワークショップ参加者メーリングリストに登録しCode4Lib JAPANや講師やワークショップ参加者との連絡に使用されます。

ワークショップでは、参加者各自が自分の「新着雑誌記事速報」を持ち帰ることを目標に実践的な内容で実施します。

なお、参加者はワークショップ終了後に引き続き開催される

Code4Lib JAPAN『新着雑誌記事速報から始めてみよう』出版記念パーティー
日程:2013年4月20日(土)18:00~20:00
会場:さくらWORKS関内
内容:ケータリングによる立食パーティー、著者トークイベント

にも、無料でご参加いただけます。

◆最新情報
https://www.facebook.com/events/150068545152668/
最新情報については上記のFacebookイベントページを参照ください。

問合せ:次の問合せフォームにてお問い合わせください。Code4Lib JAPAN 事務局へメールが配送されます。
問合せフォーム:http://www.code4lib.jp/contact/

(更新履歴: 2013年3月5日 後援に日本図書館協会を追加しました。)

【2013年8月31日・9月1日(於 南三陸町)】Code4Lib JAPAN カンファレンス 2013 を開催します

Code4Lib JAPANでは、今夏、初めての試みとなるCode4Libカンファレンス2013を開催します。

名称:Code4Libカンファレンス2013
日程:2013年8月31日(土)、9月1日(日)
会場:ホテル観洋(宮城県南三陸町)※予定
費用:5000円(旅費・宿泊費別途)

なお、本家Code4Libからの特別ゲストの招聘も検討しています。

内容としては、本家のカンファレンス同様、

・プレカンファレンス(ハンズオン、チュートリアル)
・キーノートスピーチ
・プレゼンテーション
・ブレイクアウトセッション
・ライトニングトーク

を実施し、日本における世界に負けない取り組みを多数紹介し、交流を深める予定です。

タイムテーブル(案):
1日目:
9:00~12:00 – プレカンファレンス(チュートリアル、スポンサーセッション)
12:00~14:00 – ランチ(各自)
14:00~14:45 – 招待講演:Dan Chudnov(Code4Lib)※打診中
14:45~15:15 – 特別講演:宮城県の図書館関係者「被災地支援とITの現実」(仮題)※打診予定
15:15~16:00 – プレゼンテーション(各15分3名)
16:00~16:10 – ブレイク
16:10~16:45 – ライトニングトーク(各5分6名)
16:45~17:00 – ラップアップ
17:00~20:00 – (移動)、入浴、ディナー
20:00~22:00 – ブレイクアウト(客室にて)

2日目:
9:00~10:00 – 基調講演:大向一輝(NII)「CiNii Articlesのシステムデザインとデータモデル」(仮題)
10:00~11:00 – プレゼンテーション(各15分4名)
11:00~11:45 – ライトニングトーク(各5分8名)
11:45~12:00 – ラップアップ

枠数:
招待講演(1)
特別講演(1)
基調講演(1)
プレゼンテーション(7)
ライトニングトーク(14)

プレゼンテーションやライトニングトークの募集も追って開始します。

◆参加申込み&最新情報
https://www.facebook.com/events/508858532486640/
参加される方は上記URLのFacebookイベントページにて「参加」申込み(「参加する」ボタンをクリック)をお願いします。
また、最新情報についても上記のイベントページを参照ください。


The first Code4Lib JAPAN Conference is held in this summer!

Code4Lib JAPAN Conference 2013

  • Dates: August 31st, 2013 (Saturday) – September 1st, 2013 (Sunday)
  • Venue: Hotel Kanyo (Minamisanriku town, Miyagi prefecture)
  • Fee: 5,000 YEN

Conference will be organized similar to original Code4Lib conference series, including:

  • Pre-conference
  • Keynote talk
  • Presentation
  • Breakout session
  • Lightning talk

We would like to bring a lot of interesting projects and people together, and connect each other.

Tentative schedules:

DAY 1 (August 31st)

  • 9:00 – 12:00 – Pre-conference
  • 12:00 – 14:00 – Lunch
  • 14:00 – 14:45 – Keynote talk 1: TBA
  • 14:45 – 15:15 – Keynote talk 2: TBA, “Recovery effort and realiity of information technologies”
  • 15:15 – 16:00 – Presentation session 1 (3 presentations)
  • 16:00 – 16:10 – Break
  • 16:10 – 16:45 – Lightning talk 1
  • 16:45 – 17:00 – Wrap-up
  • 17:00 – 20:00 – (moved to hotel, and dinner)
  • 20:00 – 22:00 – Breakout session

DAY 2 (September 1st)

  • 9:00 – 10:00 – Keynote talk 3: Ikki Ohmukai (NII) “System architecture and data models for CiNii Articles”
  • 10:00 – 11:00 – Presentation session 2 (4 presentations)
  • 11:00 – 11:45 – Lightning talk 2
  • 11:45 – 12:00 – Wrap-up

Calls for presentations and lightning talks will be announced later.

【開催報告】ミニワークショップ@横浜#4

遅くなってしまいましたが、2012年1月16日(月)開催のミニワークショップ@横浜#4の開催報告です。テーマは「Googleカレンダー使いこなし術」でした。

開催要項:http://www.code4lib.jp/2011/12/750/

会場である さくらWORKS<関内>のセミナールームに集まった参加者は12名。今までのミニワークショップで最多参加者数となりました。なんと、1つの図書館から3名もの参加者がありました。いわく、3人参加すれば、帰ってから相談しながら実践できるでしょという上司の思惑があったとかなかったとか。。。

単にGoogleカレンダーのチュートリアルというわけではなく、タスク管理を効率的にするために、Googleカレンダーを活用してみようという内容でした。

今回の参加者で自館にGoogleカレンダーを予定管理に取り入れた方がいらっしゃったので、紹介します。

予定管理にGoogleカレンダー導入。この間のミニワークショップを参考にがっつり作り込んだ状態でお披露目したので、便利さが分かりやすくて好評。 #c4ljp

@lib110ka 2012年1月31日 https://twitter.com/#!/lib110ka/status/164315327398813696

参加者からの声はなかなか好評でした。新年度あけにもまたやってもいいかもしれませんね。

(文責:江草由佳)

【開催報告】ミニワークショップ@横浜#6

2012年3月25日(日)開催のミニワークショップ@横浜#6の開催報告です。

開催要項:http://www.code4lib.jp/2012/02/977/
Togetterによるつぶやきのまとめ:http://togetter.com/li/278334

今回のテーマは「Facebookを使ったプロジェクト管理術!」で、Facebookをとりあげるのは第2回ミニワークショップ以来2回目となりました。

日曜日に開催したこともあってか、図書館で働く方の参加は少なかったものの、参加者は12名が集まりました。

今回のテーマのメインはFacebookの使い方にあるのではなく、Facebookを使ってプロジェクト管理をするために必要となるノウハウを学ぶことです。すでに、Facebookをある程度使っていることが前提でしたので、参加申し込み等はFacebook上で行いました。

まずは、導入部分にて、講師の岡本よりCode4Lib JAPANについて、ミニワークショップの趣旨について説明後、参加者のクイック自己紹介を行いました。
その後、プロジェクト管理に必要なノウハウを、Facebookを使った場合どのような機能を使うと良いのか、その機能を使うためのTipsを、講師岡本の経験を交えながら講義しました。
特にFacebookのグループ機能について解説をしていた時には、参加者からも積極的に質問があり、関心の高さがうかがえました。
後半には各自でグループを作成してみるといった演習を行い、最後にデータを共有するためのアプリについても触れました。

参加者用の非公開グループで、アンケート機能を使って今回のミニワークショップの満足度を伺ったところ、12名中10名が満足した、と回答しました。

参加者によるブログを紹介して開催報告を終わりにします。

◆しゃっぴいおばさんのぶろぐ
「春に向けウォーミングアップ Facebook講習会」 http://ameblo.jp/shappiiobasan/entry-11204003227.html

(文責:ふじた)

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【開催報告】Code4Lib Conference 2012参加報告会を開催しました

Code4Lib Conference 2012 参加報告会の開催報告です。
当日は、雨にも関わらずコアメンバー、Conference参加者を含め、19名が集まりました。
参加者の内訳は、一般の参加者が7名、コアメンバーが3名、Conference参加者が9名でした。
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【3月25日(日)15:30-17:00開催】Code4Lib JAPAN ミニワークショップ@横浜#6

第6回目のミニワークショップのテーマは「Facebookを使ったプロジェクト管理術!」です。
講師は、岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社 代表取締役/プロデューサー)が務めます。

東日本大震災で被災した博物館・美術館、図書館、文書館、公民館の支援活動であるsaveMLAKプロジェクトでの実際の運用経験に基づいてFacebookを使ったプロジェクト管理術を解説する予定です。
さらに、Facebookの特徴の一つである「アプリ」を使ったグループ内でのファイル共有方法や日程調整方法にも触れます。
Facebookにおけるアプリ活用に関心がある方にもオススメのミニワークショップです。 read more

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【2012年3月5日(月)13:00-17:00】Code4Lib 2012参加報告会を開催します

2012年2月6日から9日まで本家米国シアトルにて開催されたCode4Lib 2012カンファレンスに、
今年はコアメンバーも含めて10名が参加してまいりました。

日本からの参加者は当日エントリーのライトニングトークに5名が登壇し、いずれも好評でした。
このライトニングトークの再現や、カンファレンス参加者によるパネルディスカッションを含めた
Code4Lib 2012参加報告会を次の日程で開催しますので、ぜひご参加ください。 read more

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