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	<title>Code4Lib JAPAN</title>
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	<description>ライブラリー×ウェブの力を飛躍させる</description>
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		<title>【2012年3月5日（月）13:00-17:00】Code4Lib 2012参加報告会を開催します</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/02/947/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2012/02/947/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 09:05:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>
		<category><![CDATA[開催案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=947</guid>
		<description><![CDATA[2012年2月6日から9日まで本家米国シアトルにて開催されたCode4Lib 2012カンファレンスに、 今年はコアメンバーも含めて10名が参加してまいりました。 日本からの参加者は当日エントリーのライトニングトークに5名が登壇し、いずれも好評でした。 このライトニングトークの再現や、カンファレンス参加者によるパネルディスカッションを含めた Code4Lib 2012参加報告会を次の日程で開催しますので、ぜひご参加ください。 ＊報告会についてはUSTREAM中継を行う予定です。 イベント名：Code4Lib 2012参加報告会 日時：2012年3月5日（月）13:00-17:00（12:30受付開始） 会場：さくらWORKS＜関内＞ 　（住所：神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F） 定員：15名 参加費：無料 報告会プログラム（仮） 　12:30-13:00 受付 　13:00-13:30 参加報告（常川） 　13:30-13:40 質疑 　13:40-14:00 （英語版）ライトニングトーク4本再現（岡本、吉本、常川、江草＆高久） 　14:00-14:40（日本語版）ライトニングトーク解説と質疑（岡本、吉本、常川、江草＆高久） 　14:40-14:45 休憩 　14:45-16:30 パネルディスカッション「日本と米国のICT力の差はいかほどか!?」 　16:30-17:00 質疑 　17:00-17:15 閉会「Code4Lib 2013への誘い」 　17:15- 解散 　17:30- 懇親会 参加申込：http://bit.ly/c4l12jp 申込締切：2012年3月1日（木） 主催：Code4Lib JAPAN フライヤー：Code4Lib参加報告会 Code4Lib 2012参加者（五十音順、敬称略） ・江草由佳（国立教育政策研究所／Code4Lib JAPANコアメンバー） ・岡本　真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社／Code4Lib JAPANコアメンバー） ・大向一輝（国立情報学研究所） ・加藤文彦（国立情報学研究所） ・高久雅生（物質・材料研究機構／Code4Lib JAPANコアメンバー） ・田辺浩介（次世代図書館システム） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年2月6日から9日まで本家米国シアトルにて開催されたCode4Lib 2012カンファレンスに、<br />
今年はコアメンバーも含めて10名が参加してまいりました。</p>
<p>日本からの参加者は当日エントリーのライトニングトークに5名が登壇し、いずれも好評でした。<br />
このライトニングトークの再現や、カンファレンス参加者によるパネルディスカッションを含めた<br />
Code4Lib 2012参加報告会を次の日程で開催しますので、ぜひご参加ください。<span id="more-947"></span><br />
＊報告会についてはUSTREAM中継を行う予定です。</p>
<p><strong>イベント名：Code4Lib 2012参加報告会<br />
日時：2012年3月5日（月）13:00-17:00（12:30受付開始）<br />
会場：さくらWORKS＜関内＞<br />
　（住所：神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F）<br />
定員：15名<br />
参加費：無料</strong><br />
報告会プログラム（仮）<br />
　12:30-13:00 受付<br />
　13:00-13:30 参加報告（常川）<br />
　13:30-13:40 質疑<br />
　13:40-14:00 （英語版）ライトニングトーク4本再現（岡本、吉本、常川、江草＆高久）<br />
　14:00-14:40（日本語版）ライトニングトーク解説と質疑（岡本、吉本、常川、江草＆高久）<br />
　14:40-14:45 休憩<br />
　14:45-16:30 パネルディスカッション「日本と米国のICT力の差はいかほどか!?」<br />
　16:30-17:00 質疑<br />
　17:00-17:15 閉会「Code4Lib 2013への誘い」<br />
　17:15- 解散<br />
　17:30- 懇親会</p>
<p><strong>参加申込：<a href="http://bit.ly/c4l12jp">http://bit.ly/c4l12jp</a><br />
申込締切：2012年3月1日（木）<br />
主催：Code4Lib JAPAN</strong></p>
<p>フライヤー：<a href='http://www.code4lib.jp/wp-content/uploads/2012/02/flyer.pdf'>Code4Lib参加報告会</a></p>
<p>Code4Lib 2012参加者（五十音順、敬称略）<br />
・江草由佳（国立教育政策研究所／Code4Lib JAPANコアメンバー）<br />
・岡本　真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社／Code4Lib JAPANコアメンバー）<br />
・大向一輝（国立情報学研究所）<br />
・加藤文彦（国立情報学研究所）<br />
・高久雅生（物質・材料研究機構／Code4Lib JAPANコアメンバー）<br />
・田辺浩介（次世代図書館システム）<br />
・常川真央（筑波大学、株式会社しずくラボ／Code4Lib JAPANコアメンバー）<br />
・林　賢紀（農林水産研究情報総合センター／Code4Lib JAPANコアメンバー）<br />
・吉本龍司（Nota Inc.）<br />
・ふじたまさえ（Code4Lib JAPAN事務局）</p>
<p>【参考】<br />
・#c4ljpつぶやきまとめ：<a href="http://togetter.com/li/255183">http://togetter.com/li/255183</a><br />
（以下英語）<br />
・Code4Lib 2012公式サイト：<a href="http://code4lib.org/conference/2012">http://code4lib.org/conference/2012</a><br />
・Code4Lib 2012 IRCのログ： <a href="http://irc.code4lib.org/c4l12/">http://irc.code4lib.org/c4l12/</a><br />
・LiveStream： <a href="http://www.livestream.com/code4lib">http://www.livestream.com/code4lib</a></p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%80%902012%E5%B9%B43%E6%9C%885%E6%97%A5%EF%BC%88%E6%9C%88%EF%BC%8913%3A00-17%3A00%E3%80%91Code4Lib%202012%E5%8F%82%E5%8A%A0%E5%A0%B1%E5%91%8A%E4%BC%9A%E3%82%92%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F6tvqgpn" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年1月28日（土）開催のオープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第1回開発ワークショップにCode4Lib JAPANが協力します。</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/01/936/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2012/01/936/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 06:05:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ワークショップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=936</guid>
		<description><![CDATA[Code4Lib JAPANでは、今週末にさくらWORKS＜関内＞で開催予定のオープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第1回開発ワークショップに特別価格での機材提供を行うことで協力することとしましたのでお知らせします。 Project Next-Lの図書館システムをよくするコミュニティをつくろうという主旨に賛同し、さらに、Code4Lib JAPANの活動目的とも合致する部分が多いため、今回の協力が実現しました。 ワークショップへの参加費は無料とのことです。プログラミングの経験が有る無しにかかわらず参加できるとのことですので、興味のある方はぜひご参加ください。 イベント名：オープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第1回開発ワークショップ 日時：2012年1月28日（土）10:30-18:30 会場：さくらWORKS＜関内＞ 　　（神奈川県横浜市中区相生町3‐61 泰生ビル2F） 主催：Project Next‐L イベント詳細URL： http://next-l.slis.keio.ac.jp/wiki/wiki.cgi?page=enju-ws001 ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Code4Lib JAPANでは、今週末にさくらWORKS＜関内＞で開催予定のオープンソース図書館システム：Next‐L Enju<br />
第1回開発ワークショップに特別価格での機材提供を行うことで協力することとしましたのでお知らせします。<span id="more-936"></span><br />
Project Next-Lの図書館システムをよくするコミュニティをつくろうという主旨に賛同し、さらに、Code4Lib JAPANの活動目的とも合致する部分が多いため、今回の協力が実現しました。<br />
ワークショップへの参加費は無料とのことです。プログラミングの経験が有る無しにかかわらず参加できるとのことですので、興味のある方はぜひご参加ください。</p>
<p>イベント名：オープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第1回開発ワークショップ<br />
日時：2012年1月28日（土）10:30-18:30<br />
会場：さくらWORKS＜関内＞<br />
　　（神奈川県横浜市中区相生町3‐61 泰生ビル2F）<br />
主催：<a href="http://www.next-l.jp/">Project Next‐L</a></p>
<p>イベント詳細URL：<br />
<a href="http://next-l.slis.keio.ac.jp/wiki/wiki.cgi?page=enju-ws001">http://next-l.slis.keio.ac.jp/wiki/wiki.cgi?page=enju-ws001</a></p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%202012%E5%B9%B41%E6%9C%8828%E6%97%A5%EF%BC%88%E5%9C%9F%EF%BC%89%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%EF%BC%9ANext%E2%80%90L%20Enju%20%E7%AC%AC1%E5%9B%9E%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%ABCode4Lib%20JAPAN%E3%81%8C%E5%8D%94%E5%8A%9B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7pohlk2" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2月24日（金）14:00-16:30国立国会図書館関西館にて開催される「第3回 公共図書館におけるデジタルアーカイブ推進会議」に事務局長 岡本 真が登壇します。</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/01/931/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2012/01/931/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 17:27:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=931</guid>
		<description><![CDATA[イベント名：「第3回 公共図書館におけるデジタルアーカイブ推進会議」 テーマ：「公共図書館でデジタルアーカイブの構築・運営に携わる職員のスキルアップ」 開催日程：平成24年2月24日（金）14:00-16:30 （13:30より受付開始） 会場：国立国会図書館 関西館 1階 第一研修室 参加費：無料 上記イベントにCode4Lib JAPAN事務局長の岡本真が登壇し、Code4Lib JAPANの研修事業についての紹介と後半に行われるパネルディスカッションに参加します。 パネルディスカッションのテーマは、「デジタルアーカイブを学ぶ－デジタルライブラリアンへのスキルアップ」と題し、公共図書館でデジタルアーカイブを構築・運営するのに必要な知識・スキルをどう身につけていくかについて考えるそうです。 ぜひ、ご参加ください。 参加は無料。申込方法等の詳細は下記URLからご覧ください。 イベント詳細URL： http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/1192820_1368.html ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イベント名：「第3回 公共図書館におけるデジタルアーカイブ推進会議」<br />
テーマ：「公共図書館でデジタルアーカイブの構築・運営に携わる職員のスキルアップ」<br />
開催日程：平成24年2月24日（金）14:00-16:30 （13:30より受付開始）<br />
会場：国立国会図書館 関西館 1階 第一研修室<br />
参加費：無料<br />
<span id="more-931"></span><br />
上記イベントにCode4Lib JAPAN事務局長の岡本真が登壇し、Code4Lib JAPANの研修事業についての紹介と後半に行われるパネルディスカッションに参加します。<br />
パネルディスカッションのテーマは、「デジタルアーカイブを学ぶ－デジタルライブラリアンへのスキルアップ」と題し、公共図書館でデジタルアーカイブを構築・運営するのに必要な知識・スキルをどう身につけていくかについて考えるそうです。<br />
ぜひ、ご参加ください。</p>
<p>参加は無料。申込方法等の詳細は下記URLからご覧ください。</p>
<p>イベント詳細URL： <a href="http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/1192820_1368.html">http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/1192820_1368.html</a></p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%202%E6%9C%8824%E6%97%A5%EF%BC%88%E9%87%91%EF%BC%8914%3A00-16%3A30%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E9%96%A2%E8%A5%BF%E9%A4%A8%E3%81%AB%E3%81%A6%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%8C%E7%AC%AC3%E5%9B%9E%20%E5%85%AC%E5%85%B1%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96%E6%8E%A8%E9%80%B2%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%80%8D%E3%81%AB%E4%BA%8B%E5%8B%99%E5%B1%80%E9%95%B7%20%E5%B2%A1%E6%9C%AC%20%E7%9C%9F%E3%81%8C%E7%99%BB%E5%A3%87%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F83qtlo5" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第8回Code4Lib JAPAN WorkShop「図書館サイトのメッセージをわかりやすく！」（コンテンツ作成コース）開催報告</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/01/920/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2012/01/920/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 05:07:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ワークショップ]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>
		<category><![CDATA[開催報告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=920</guid>
		<description><![CDATA[2012年1月23日（月）に開催した第8回Code4Lib JAPAN WorkShop「図書館サイトのメッセージをわかりやすく！」（コンテンツ作成コース）」の開催報告です。 開催要項：http://www.code4lib.jp/2011/12/684/ Togetter：http://togetter.com/li/246044 第8回ワークショップは千代田区立日比谷図書文化館4階スタジオプラスにて開催しました。参加者は、公共図書館系職員が5名、大学図書館系職員が5名、専門図書館系職員が3名の13名となりました。 午前中は、Code4Lib JAPAN定番の自己紹介をしたのち、講師岡本からの講義を行いました。 午後は、実際の例を参考にしながら、「分かりやすさ」を保つためにどういうポイントに注意すると良いのか、ということについて、午前中の講義内容も思い出しながら検討を重ねました。そして、実際に自分の所属の公式サイトについて、ペアになってお互いに批評しあった上で、最後の仕上げに「実際のお知らせ文を改良する」作業を行いました。 各自、順番や表記の文体などを工夫し、手を動かしました。 最後には、各自が改良したお知らせ文をメールで提出したのち、講師から講評。さらに、実際にどういう点に注意したのか、改訂を加えた本人からの解説を共有し、締めとしました。 終了後の質疑では、短い時間のなかでも実践的な内容についての質問が飛び交いました。 受講アンケートの結果です。 質問：今回のワークショップに参加して満足でしたか？（全11名） 満足した　7人　64% やや満足した　4人　36% やや不満である　0人　0% 不満である　0人　0% その他「テーマは実践的だったか？」という質問項目に対して100％の方が「すぐに役立ちそう」と答えるなど、その成果が期待されます。 最後になりますが、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。 ワークショップの経験がうまく現場に活かされることを期待しています。 （1月25日追記） 参加者レポート ・図書館雑記＆日記兼用： http://blog.livedoor.jp/lib110ka/archives/52370326.html （110kaさんより） （文責：ふじたまさえ） ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年1月23日（月）に開催した第8回Code4Lib JAPAN WorkShop「図書館サイトのメッセージをわかりやすく！」（コンテンツ作成コース）」の開催報告です。<br />
<span id="more-920"></span></p>
<ul>
<li>開催要項：<a href="http://www.code4lib.jp/2011/12/684/">http://www.code4lib.jp/2011/12/684/</a></li>
<li>Togetter：<a href="http://togetter.com/li/246044">http://togetter.com/li/246044</a></li>
</ul>
<p>第8回ワークショップは千代田区立日比谷図書文化館4階スタジオプラスにて開催しました。参加者は、公共図書館系職員が5名、大学図書館系職員が5名、専門図書館系職員が3名の13名となりました。<br />
午前中は、Code4Lib JAPAN定番の自己紹介をしたのち、講師岡本からの講義を行いました。</p>
<p>午後は、実際の例を参考にしながら、「分かりやすさ」を保つためにどういうポイントに注意すると良いのか、ということについて、午前中の講義内容も思い出しながら検討を重ねました。そして、実際に自分の所属の公式サイトについて、ペアになってお互いに批評しあった上で、最後の仕上げに「実際のお知らせ文を改良する」作業を行いました。<br />
各自、順番や表記の文体などを工夫し、手を動かしました。<br />
最後には、各自が改良したお知らせ文をメールで提出したのち、講師から講評。さらに、実際にどういう点に注意したのか、改訂を加えた本人からの解説を共有し、締めとしました。</p>
<p>終了後の質疑では、短い時間のなかでも実践的な内容についての質問が飛び交いました。</p>
<p>受講アンケートの結果です。<br />
質問：今回のワークショップに参加して満足でしたか？（全11名）</p>
<ul>
<li>満足した　7人　64%</li>
<li>やや満足した　4人　36%</li>
<li>やや不満である　0人　0%</li>
<li>不満である　0人　0%</li>
</ul>
<p>その他「テーマは実践的だったか？」という質問項目に対して100％の方が「すぐに役立ちそう」と答えるなど、その成果が期待されます。</p>
<p>最後になりますが、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。<br />
ワークショップの経験がうまく現場に活かされることを期待しています。</p>
<p>（1月25日追記）<br />
参加者レポート<br />
・<a href="http://blog.livedoor.jp/lib110ka/">図書館雑記＆日記兼用</a>： <a href="http://blog.livedoor.jp/lib110ka/archives/52370326.html">http://blog.livedoor.jp/lib110ka/archives/52370326.html</a> （110kaさんより）</p>
<p>（文責：ふじたまさえ）</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E7%AC%AC8%E5%9B%9ECode4Lib%20JAPAN%20WorkShop%E3%80%8C%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%92%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%8F%EF%BC%81%E3%80%8D%EF%BC%88%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%89%E9%96%8B%E5%82%AC%E5%A0%B1%E5%91%8A%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F6oj5qv5" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【サポーター・スポンサー限定】Code4Lib JAPAN Tech サロン＠横浜 #2</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/01/906/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2012/01/906/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 12:05:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=906</guid>
		<description><![CDATA[Code4Lib JAPANのサポーター・スポンサーの皆さまだけが参加できる勉強会、「Techサロン」です。 話題提供者を囲んで、気軽にご参加いただけます。 第2回目は「Code4Lib 2012」をテーマに国立情報学研究所の大向一輝さんと加藤文彦さんが話します。 翌週本家アメリカ・シアトルにて開催予定のCode4Lib 2012に参加されるお二人から、直前の抱負や注目しているCode4Libな話題などを聴くことができます。 参加したい方は、個人の場合はサポーター（1口2,000円から）に、法人の場合はスポンサー（1口10万円から）にご登録ください。 ＊当日入会も可能です。 日時：2012年2月3日（金）19:00-20:30 場所：横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F さくらWORKS 募集人数：15名 参加費（軽食代）： 1,000円 申込み：フォームから http://bit.ly/c4ljp-tech002 ＊申込み人数によっては当日参加も可能ですが、なるべく事前申込みをお願いします。 ＊フォームへのアクセスが出来ない場合は、参加したい旨とお名前を明記の上、 office[at]code4lib.jp までご連絡ください。（ [at] を @ に変換してください。） 締切り：2012年2月2日（木） ＊ただし、定員に達し次第、締め切ることがあります。 フライヤー：Techサロン#2 文責：ふじたまさえ ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Code4Lib JAPANのサポーター・スポンサーの皆さまだけが参加できる勉強会、「Techサロン」です。<br />
話題提供者を囲んで、気軽にご参加いただけます。<br />
<span id="more-906"></span><br />
第2回目は「Code4Lib 2012」をテーマに国立情報学研究所の大向一輝さんと加藤文彦さんが話します。<br />
翌週本家アメリカ・シアトルにて開催予定のCode4Lib 2012に参加されるお二人から、直前の抱負や注目しているCode4Libな話題などを聴くことができます。</p>
<p>参加したい方は、個人の場合はサポーター（1口2,000円から）に、法人の場合はスポンサー（1口10万円から）にご登録ください。<br />
＊当日入会も可能です。</p>
<p>日時：2012年2月3日（金）19:00-20:30<br />
場所：横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F さくらWORKS<関内><br />
募集人数：15名<br />
参加費（軽食代）： 1,000円<br />
申込み：フォームから <a href="http://bit.ly/c4ljp-tech002">http://bit.ly/c4ljp-tech002</a><br />
＊申込み人数によっては当日参加も可能ですが、なるべく事前申込みをお願いします。<br />
＊フォームへのアクセスが出来ない場合は、参加したい旨とお名前を明記の上、 office[at]code4lib.jp までご連絡ください。（ [at] を @ に変換してください。）<br />
締切り：2012年2月2日（木）<br />
＊ただし、定員に達し次第、締め切ることがあります。</p>
<p>フライヤー：<a href='http://www.code4lib.jp/wp-content/uploads/2012/01/Techサロン002-フライヤー.pdf'>Techサロン#2</a><br />
文責：ふじたまさえ</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%80%90%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E9%99%90%E5%AE%9A%E3%80%91Code4Lib%20JAPAN%20Tech%20%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3%EF%BC%A0%E6%A8%AA%E6%B5%9C%20%232%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F85gmjxu" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【参加者募集】ミニワークショップ＠横浜＃4</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2011/12/750/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2011/12/750/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 11:08:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ミニワークショップ]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>
		<category><![CDATA[開催案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=750</guid>
		<description><![CDATA[ミニワークショップ＠横浜＃4のテーマは「Googleカレンダー使いこなし術」です。 仕事を効率に進めるためにGoogleカレンダーを使いこなしましょう。 スケジュール管理の基本から複数プロジェクトを同時に進行管理するためのTipsなどを、講師の岡本真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社）が、お教えします。 新しい年を迎えて、今年こそはやるぞ！とお考えの皆さまにぴったりのミニワークショップです。 是非、ご参加ください。 開催日時：2012年1月16日（月）　19:00-20:30 最低催行人数：5名 募集人数：20名 参加費用：4,000 円（サポーター割引 3,200 円） *レンタルパソコン：1,000 円／1台　参加費用とは別途申し受けます。 会場：横浜市中区相生町 3-61 泰生ビル 2F さくら WORKS 講師：岡本真（アカデミック・リソース・ガ イド株式会社、横浜コミュニティデザイン・ラボ） 持ち物：無線LAN対応のパソコン（OSは問いません）* *ご持参できない場合はレンタルPCを併せてお申し込みください。 申し込み：フォームから http://bit.ly/c4ljp-mini004 もしくは、　office[at]code4lib.jp　までメールにてお申し込みください。 その際に、ミニワークショップ＃4に参加したい旨と、お名前、所属を併せてお知らせください。 申込締切：2012年1月15日（日）*定員に達し次第締め切ることがあります。 主催：Code4Lib JAPAN フライヤー：ミニワークショップ＃4 ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ミニワークショップ＠横浜＃4のテーマは「Googleカレンダー使いこなし術」です。</p>
<p>仕事を効率に進めるためにGoogleカレンダーを使いこなしましょう。<br />
スケジュール管理の基本から複数プロジェクトを同時に進行管理するためのTipsなどを、講師の岡本真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社）が、お教えします。<br />
新しい年を迎えて、今年こそはやるぞ！とお考えの皆さまにぴったりのミニワークショップです。<br />
是非、ご参加ください。<br />
<span id="more-750"></span></p>
<p>開催日時：2012年1月16日（月）　19:00-20:30<br />
最低催行人数：5名<br />
募集人数：20名<br />
参加費用：4,000 円（サポーター割引 3,200 円）<br />
*レンタルパソコン：1,000 円／1台　参加費用とは別途申し受けます。<br />
会場：横浜市中区相生町 3-61 泰生ビル 2F さくら WORKS<関内><br />
講師：岡本真（アカデミック・リソース・ガ イド株式会社、横浜コミュニティデザイン・ラボ）<br />
持ち物：無線LAN対応のパソコン（OSは問いません）*<br />
*ご持参できない場合はレンタルPCを併せてお申し込みください。</p>
<p>申し込み：フォームから <a href="http://bit.ly/c4ljp-mini004">http://bit.ly/c4ljp-mini004</a><br />
もしくは、　office[at]code4lib.jp　までメールにてお申し込みください。<br />
その際に、ミニワークショップ＃4に参加したい旨と、お名前、所属を併せてお知らせください。</p>
<p>申込締切：2012年1月15日（日）*定員に達し次第締め切ることがあります。</p>
<p>主催：Code4Lib JAPAN</p>
<p>フライヤー：<a href='http://www.code4lib.jp/wp-content/uploads/2011/12/ミニワークショップ04.pdf'>ミニワークショップ＃4</a></p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%80%90%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%8B%9F%E9%9B%86%E3%80%91%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%EF%BC%A0%E6%A8%AA%E6%B5%9C%EF%BC%834%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7rm55t9" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【サポーター・スポンサー限定】Code4Lib JAPAN Tech サロン＠横浜 #1</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2011/12/733/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2011/12/733/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 16:42:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>
		<category><![CDATA[開催案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=733</guid>
		<description><![CDATA[Code4Lib JAPANのサポーター・スポンサーの皆さまだけが参加できる勉強会、「Techサロン」を開催します。 話題提供者を囲んで、気軽にご参加いただけます。 第1回目は「Next-L Enju導入体験談」をテーマに物質・材料研究機構（NIMS）の高久雅生（Code4Lib JAPANコアメンバー）が話します。 日本初のオープンソース図書館システム「Next-L Enju」の導入時の体験談とこぼれ話を聴くことができます。 参加したい方は、個人の場合はサポーターに、法人の場合はスポンサーにご登録ください。 ＊当日入会も可能です。 日時：2012年1月6日（金）19:00-20:30 場所：横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F さくらWORKS 募集人数：15名 参加費（軽食代）： 1,000円 申込み：フォームから http://bit.ly/c4ljp-tech001 ＊申込み人数によっては当日参加も可能ですが、なるべく事前申込みをお願いします。 ＊フォームへのアクセスが出来ない場合は、参加したい旨とお名前を明記の上、 office[at]code4lib.jp までご連絡ください。（ [at] を @ に変換してください。） 締切り：2012年1月5日（木） ＊ただし、定員に達し次第、締め切ることがあります。 フライヤー：Techサロン#1 文責：ふじたまさえ ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Code4Lib JAPANのサポーター・スポンサーの皆さまだけが参加できる勉強会、「Techサロン」を開催します。<br />
話題提供者を囲んで、気軽にご参加いただけます。<br />
<span id="more-733"></span><br />
第1回目は「Next-L Enju導入体験談」をテーマに物質・材料研究機構（NIMS）の高久雅生（Code4Lib JAPANコアメンバー）が話します。<br />
日本初のオープンソース図書館システム「Next-L Enju」の導入時の体験談とこぼれ話を聴くことができます。</p>
<p>参加したい方は、個人の場合はサポーターに、法人の場合はスポンサーにご登録ください。<br />
＊当日入会も可能です。</p>
<p>日時：2012年1月6日（金）19:00-20:30<br />
場所：横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F さくらWORKS<関内><br />
募集人数：15名<br />
参加費（軽食代）： 1,000円<br />
申込み：フォームから <a href="http://bit.ly/c4ljp-tech001">http://bit.ly/c4ljp-tech001</a><br />
＊申込み人数によっては当日参加も可能ですが、なるべく事前申込みをお願いします。<br />
＊フォームへのアクセスが出来ない場合は、参加したい旨とお名前を明記の上、 office[at]code4lib.jp までご連絡ください。（ [at] を @ に変換してください。）<br />
締切り：2012年1月5日（木）<br />
＊ただし、定員に達し次第、締め切ることがあります。</p>
<p>フライヤー：<a href='http://www.code4lib.jp/wp-content/uploads/2011/12/Techサロン-フライヤー.pdf'>Techサロン#1</a><br />
文責：ふじたまさえ</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%80%90%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E9%99%90%E5%AE%9A%E3%80%91Code4Lib%20JAPAN%20Tech%20%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3%EF%BC%A0%E6%A8%AA%E6%B5%9C%20%231%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7wmw8fs" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第8回Code4Lib JAPAN WorkShop「図書館サイトのメッセージをわかりやすく！」（コンテンツ作成コース）</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2011/12/684/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2011/12/684/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 08:04:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ワークショップ]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>
		<category><![CDATA[開催案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=684</guid>
		<description><![CDATA[図書館サイトをもっと「わかりやすく」してみませんか？ メッセージをわかりやすくするちょっとした工夫を身につけることで、読み手を引き込むことができます。 Yahoo!知恵袋の「お知らせ」を書き続けた岡本真を講師に、「わかりやすい」お知らせの書き方を伝授します。 わかりやすいメッセージの書き方をマスターすることで、文字数に制限のあるTwitterのつぶやきやブログのタイトルのつけ方にも応用できます。 効果的な広報のためのノウハウを、講義と実践で身につけることができるワークショップです。 【参考】 今回のワークショップの内容に近いものとして、日本ジャーナリスト教育センター主催の「ウェブサイトのお知らせをわかりやすく書くワークショップ」を紹介します。講師は同じく岡本真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社）です。 後述のURLから詳細をご覧いただけますが、注目すべきは、 お知らせは「現在」や「未来」のことを伝えるだけでなく「過去」を引き継ぐものであるというお話は、目から鱗でした。その時々のお知らせをネット上に蓄積されることで「過去」を知るための情報になるというのです。これはユーザーに対してはもちろん社内でサービスを運用する人たちの資料としても活用できるそうです。この方法であれば、資料を紛失することもありませんし、担当者が代わっても引き継いでゆくことができて便利だと思いました。 参加者による感想レポート より ということです。図書館サイトが扱っているのは所蔵する資料の情報だけでなく、図書館自体の活動をウェブ上に発信、記録し、蓄積していく役割もあります。一見、図書館サイトの過去のお知らせなどは古いものは見られることが少ない、と思って軽視してしまいがちですが、過去の動向の記録でもあるわけです。このような役割を考えれば、そのメッセージをわかりやすく、適切な情報を伝えるということの重要性は一目瞭然ですよね。 「ウェブサイトのお知らせをわかりやすく書くワークショップ」 ・主催：日本ジャーナリスト教育センター http://jcej.info/ ・開催要項：http://d.hatena.ne.jp/jcej/20111204/1323001979 ・開催報告：http://d.hatena.ne.jp/jcej/20111220/1324338048 ・参加者による感想レポート：http://d.hatena.ne.jp/jcej/20120110/1326207710 ・講義で使用したスライド：http://www.slideshare.net/arg_editor/jecj20111217 なお、ワークショップ参加者限定の日比谷図書文化館の館内ツアーを企画しています。 ワークショップへ参加申し込みをいただいた方に参加の意向を伺います。 日　程： 2012年1月23日(月)　10:20-15:30 （10:00受付開始） 会　場： 日比谷図書文化館（東京都千代田区日比谷公園1-4） 　　　　　（アクセス http://hibiyal.jp/hibiya/access.html ） 参加費： 一般 20,000円 、サポーター会員*(1) 16,000円 　　　　　 *(1) サポーター会員（一口2,000円）参加申込と同時申込可能です。2,000円お得になります。 定　員： 60名（先着順） 持ち物： 無線LAN対応のパソコン（レンタル可能（有料）*(2)） 　　　　　 *(2) レンタルパソコン：1,000円／1台、先着18名。お申込時にお知らせください。 講　師： 岡本 真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社） 申込先 ： http://bit.ly/c4ljp-ws08 　　　　　（締切2012年1月20日（金）*(3)）←締切延長しました！お早めに！ 　　　　　 *(3) 定員に達した場合、早めに締切ることがあります。 　　　　　　　 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>図書館サイトをもっと「わかりやすく」してみませんか？<br />
メッセージをわかりやすくするちょっとした工夫を身につけることで、読み手を引き込むことができます。<br />
Yahoo!知恵袋の「お知らせ」を書き続けた岡本真を講師に、「わかりやすい」お知らせの書き方を伝授します。<br />
<span id="more-684"></span><br />
わかりやすいメッセージの書き方をマスターすることで、文字数に制限のあるTwitterのつぶやきやブログのタイトルのつけ方にも応用できます。<br />
効果的な広報のためのノウハウを、講義と実践で身につけることができるワークショップです。</p>
<p>【参考】<br />
今回のワークショップの内容に近いものとして、日本ジャーナリスト教育センター主催の「ウェブサイトのお知らせをわかりやすく書くワークショップ」を紹介します。講師は同じく岡本真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社）です。<br />
後述のURLから詳細をご覧いただけますが、注目すべきは、</p>
<blockquote><p>お知らせは「現在」や「未来」のことを伝えるだけでなく「過去」を引き継ぐものであるというお話は、目から鱗でした。その時々のお知らせをネット上に蓄積されることで「過去」を知るための情報になるというのです。これはユーザーに対してはもちろん社内でサービスを運用する人たちの資料としても活用できるそうです。この方法であれば、資料を紛失することもありませんし、担当者が代わっても引き継いでゆくことができて便利だと思いました。</p>
<p>参加者による感想レポート より
</p></blockquote>
<p>ということです。図書館サイトが扱っているのは所蔵する資料の情報だけでなく、図書館自体の活動をウェブ上に発信、記録し、蓄積していく役割もあります。一見、図書館サイトの過去のお知らせなどは古いものは見られることが少ない、と思って軽視してしまいがちですが、過去の動向の記録でもあるわけです。このような役割を考えれば、そのメッセージをわかりやすく、適切な情報を伝えるということの重要性は一目瞭然ですよね。</p>
<p>「ウェブサイトのお知らせをわかりやすく書くワークショップ」<br />
・主催：日本ジャーナリスト教育センター <a href="http://jcej.info/">http://jcej.info/</a><br />
・開催要項：<a href="http://d.hatena.ne.jp/jcej/20111204/1323001979">http://d.hatena.ne.jp/jcej/20111204/1323001979</a><br />
・開催報告：<a href="http://d.hatena.ne.jp/jcej/20111220/1324338048">http://d.hatena.ne.jp/jcej/20111220/1324338048</a><br />
・参加者による感想レポート：<a href="http://d.hatena.ne.jp/jcej/20120110/1326207710">http://d.hatena.ne.jp/jcej/20120110/1326207710</a><br />
・講義で使用したスライド：<a href="http://www.slideshare.net/arg_editor/jecj20111217">http://www.slideshare.net/arg_editor/jecj20111217</a></p>
<p>なお、ワークショップ参加者限定の日比谷図書文化館の館内ツアーを企画しています。<br />
ワークショップへ参加申し込みをいただいた方に参加の意向を伺います。</p>
<p>日　程： 2012年1月23日(月)　10:20-15:30 （10:00受付開始）<br />
会　場： 日比谷図書文化館（東京都千代田区日比谷公園1-4）<br />
　　　　　（アクセス <a href="http://hibiyal.jp/hibiya/access.html">http://hibiyal.jp/hibiya/access.html</a> ）<br />
参加費： 一般 20,000円 、サポーター会員*(1) 16,000円<br />
　　　　　 *(1) サポーター会員（一口2,000円）参加申込と同時申込可能です。2,000円お得になります。<br />
定　員： 60名（先着順）<br />
持ち物： 無線LAN対応のパソコン（レンタル可能（有料）*(2)）<br />
　　　　　 *(2) レンタルパソコン：1,000円／1台、先着18名。お申込時にお知らせください。<br />
講　師： 岡本 真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社）</p>
<p>申込先 ： <a href="http://bit.ly/c4ljp-ws08">http://bit.ly/c4ljp-ws08</a><br />
　　　　　（締切2012年1月20日（金）*(3)）←締切延長しました！お早めに！<br />
　　　　　 *(3) 定員に達した場合、早めに締切ることがあります。<br />
 　　　　　　　 お申し込み後、支払い方法、振込先等について別途連絡します。<br />
 　　　　　　　 なお、不参加の場合は、その理由に関わらず参加費の返金は致しません。</p>
<p>プログラム（予定）<br />
10:00 　　　　受付開始<br />
10:20-10:55 自己紹介等（35分）<br />
10:55-11:55 講義（60分）<br />
11:55-13:00 休憩（65分）<br />
　→日比谷図書文化館地下1Fライブラリーダイニング日比谷にて<br />
　　（ <a href="http://hibiyal.jp/hibiya/guide_14.html">http://hibiyal.jp/hibiya/guide_14.html</a> ）<br />
13:00-14:45 実習（105分）<br />
14:45-14:50 小休憩 （5分）<br />
14:50-15:20 質疑（30分）<br />
15:20-15:30 事後アンケート＋修了証授与（10分）<br />
15:30- 解散<br />
<strong>＜番外編（WS参加者のうち希望者のみ先着15名限定）＞</strong><br />
15:40-16:40 日比谷図書文化館 館内ツアー（45分-60分程度を予定）</p>
<p>フライヤー：<a href='http://www.code4lib.jp/wp-content/uploads/2011/12/flyer.pdf'>(PDF)</a></p>
<p>問合せ：次の問合せフォームにてお問い合わせください。<a href="http://www.code4lib.jp/about-2/">Code4Lib JAPAN 事務局</a>へメールが配送されます。</p>
<p>　　　問合せフォーム：<a href="http://www.code4lib.jp/contact/">http://www.code4lib.jp/contact/</a></p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E7%AC%AC8%E5%9B%9ECode4Lib%20JAPAN%20WorkShop%E3%80%8C%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%92%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%8F%EF%BC%81%E3%80%8D%EF%BC%88%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%89%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F885wbpn" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>【参加者募集】ミニワークショップ＠横浜＃3</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2011/12/706/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2011/12/706/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 08:03:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ミニワークショップ]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>
		<category><![CDATA[開催案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=706</guid>
		<description><![CDATA[第3回目となるミニワークショップ＠横浜のテーマは「本の探し方」です。 基本的なインターネットでの情報検索の仕方と本や論文を探す方法をわかりやすく伝授します。 講師は、Yahoo!知恵袋の生みの親でもある岡本真です。 すでに公共図書館で働いているあなたでも最新の情報を握る講師から検索のコツを再確認することができます。 図書館員ではない方でも、普段の生活に役立つノウハウを得られることでしょう。 たくさんの皆さんの参加をお待ちしています！ 開催日時：2011年12月20日（火）　19：00-20:30 最低催行人数：5名 募集人数：20名 参加費用：4,000 円（サポーター割引 3,200 円） *レンタルパソコン:1,000 円/1 台 参加費用とは別途申し受けます。 会場：横浜市中区相生町 3-61 泰生ビル 2F さくら WORKS 講師：岡本真（アカデミック・リソース・ガ イド株式会社、横浜コミュニティデザイン・ラボ） 持ち物：無線LAN対応のパソコン（OSは問いません）* *ご持参いただけない場合はレンタルPCを併せてお申し込みください。 申し込み：フォームから http://bit.ly/c4ljp-mini003 もしくは、　office[at]code4lib.jp　までメールにてお申し込みください。 その際に、ミニワークショップ＃3に参加したい旨と、お名前、所属を併せてお知らせください。 申込締切：2011 年12月18日（日）*定員に達し次第締め切ることがあります。 主催：Code4Lib JAPAN フライヤー：miniWS003 ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第3回目となるミニワークショップ＠横浜のテーマは「<strong>本の探し方</strong>」です。<br />
基本的なインターネットでの情報検索の仕方と本や論文を探す方法をわかりやすく伝授します。<span id="more-706"></span><br />
講師は、Yahoo!知恵袋の生みの親でもある岡本真です。<br />
すでに公共図書館で働いているあなたでも最新の情報を握る講師から検索のコツを再確認することができます。<br />
図書館員ではない方でも、普段の生活に役立つノウハウを得られることでしょう。<br />
たくさんの皆さんの参加をお待ちしています！</p>
<p>開催日時：2011年12月20日（火）　19：00-20:30</p>
<p>最低催行人数：5名</p>
<p>募集人数：20名</p>
<p>参加費用：4,000 円（サポーター割引 3,200 円）<br />
*レンタルパソコン:1,000 円/1 台 参加費用とは別途申し受けます。</p>
<p>会場：横浜市中区相生町 3-61 泰生ビル 2F さくら WORKS<関内></p>
<p>講師：岡本真（アカデミック・リソース・ガ イド株式会社、横浜コミュニティデザイン・ラボ）</p>
<p>持ち物：無線LAN対応のパソコン（OSは問いません）*<br />
*ご持参いただけない場合はレンタルPCを併せてお申し込みください。</p>
<p>申し込み：フォームから <a href="http://bit.ly/c4ljp-mini003">http://bit.ly/c4ljp-mini003</a><br />
もしくは、　office[at]code4lib.jp　までメールにてお申し込みください。<br />
その際に、ミニワークショップ＃3に参加したい旨と、お名前、所属を併せてお知らせください。</p>
<p>申込締切：2011 年12月18日（日）*定員に達し次第締め切ることがあります。</p>
<p>主催：Code4Lib JAPAN</p>
<p>フライヤー：<a href='http://www.code4lib.jp/wp-content/uploads/2011/12/ミニワークショップ031.pdf'>miniWS003</a></p>

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		<title>【講師派遣】平成23年度 第3回東京都図書館研究交流会・東京都図書館協会IT講習会</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 11:39:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>
		<category><![CDATA[講師派遣]]></category>
		<category><![CDATA[開催報告]]></category>

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		<description><![CDATA[平成23年度 第3回東京都図書館研究交流会・東京都図書館協会IT講習会への講師派遣の報告です。 募集要項：http://www.code4lib.jp/2011/10/581/ 日時：2011年11月29日（火）13:00-17:00 テーマ：「OPAC＋を体験しよう！」 講師：江草（国立教育政策研究所）、川嶋（野田市立興風図書館）、高久（物質・材料研究機構） TA：ふじた（Code4Lib JAPAN事務局）、吉本（Nota Inc.） 参加者は都立図書館および東京都図書館協会に加盟している参加館の中から合計で30名となりました。 通常のワークショップよりも短い時間の中でOPAC＋を体験していただくために、事前にHTMLについてある程度の知識がある方を参加対象としました。 Code4Lib JAPANのワークショップ恒例となっている自己紹介から開始です。公共図書館、大学図書館以外からの参加もあり、通常のCode4Lib JAPANの広報の仕方では集まらないような多彩な参加者が集まりました。（主催がCode4Lib JAPANではないので無料だったことも魅力のひとつだったようです。） 自己紹介にて、自分の所属する図書館を紹介し、ぜひ遊びに来て下さい！とPRしていた方が印象的でした。 まずは40分程度で講義を行い、休憩10分を挟んだ後、演習に入りました。 演習では、OPACの見出しの変更、スタイルの変更（背景色など）、検索語から外部リンクを追加、画面から情報を読み取ってリンク等を追加する、という4項目について、各自の手でプログラムを書き換える体験をしました。 ここまでの演習だけで70分弱。30人全員がOPACを書き換える作業をこなすことができました。 今回は4時間という時間制限の中で最大限に体験していただくために、使用するブラウザやテキストエディタを先に各PCへ仕込みを行っていたのでかなりスムースに進めることができました。会場の都合もあり、全員が同じ環境で演習ができたことも時間短縮につながっていたようです。 質疑の時間では、OPACの検索語についてのサジェスト機能を追加するためにはどうしたらよいのか、といった実務的なことから、講師とプログラムの出会いのきっかけは？といったことまで幅広い質問がなされました。 講師陣としても、OPAC＋について2回目のワークショップとなり、前回の反省も活かした構成にできたようです。事後アンケートも取りまとめて判明次第、報告します。 （文責：ふじたまさえ） ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>平成23年度 第3回東京都図書館研究交流会・東京都図書館協会IT講習会への講師派遣の報告です。<br />
募集要項：<a href="http://www.code4lib.jp/2011/10/581/">http://www.code4lib.jp/2011/10/581/</a><br />
<span id="more-670"></span><br />
日時：2011年11月29日（火）13:00-17:00<br />
テーマ：「OPAC＋を体験しよう！」<br />
講師：江草（国立教育政策研究所）、川嶋（野田市立興風図書館）、高久（物質・材料研究機構）<br />
TA：ふじた（Code4Lib JAPAN事務局）、吉本（Nota Inc.）</p>
<p>参加者は都立図書館および東京都図書館協会に加盟している参加館の中から合計で30名となりました。<br />
通常のワークショップよりも短い時間の中でOPAC＋を体験していただくために、事前にHTMLについてある程度の知識がある方を参加対象としました。</p>
<p>Code4Lib JAPANのワークショップ恒例となっている自己紹介から開始です。公共図書館、大学図書館以外からの参加もあり、通常のCode4Lib JAPANの広報の仕方では集まらないような多彩な参加者が集まりました。（主催がCode4Lib JAPANではないので無料だったことも魅力のひとつだったようです。）<br />
自己紹介にて、自分の所属する図書館を紹介し、ぜひ遊びに来て下さい！とPRしていた方が印象的でした。</p>
<p>まずは40分程度で講義を行い、休憩10分を挟んだ後、演習に入りました。<br />
演習では、OPACの見出しの変更、スタイルの変更（背景色など）、検索語から外部リンクを追加、画面から情報を読み取ってリンク等を追加する、という4項目について、各自の手でプログラムを書き換える体験をしました。<br />
ここまでの演習だけで70分弱。30人全員がOPACを書き換える作業をこなすことができました。</p>
<p>今回は4時間という時間制限の中で最大限に体験していただくために、使用するブラウザやテキストエディタを先に各PCへ仕込みを行っていたのでかなりスムースに進めることができました。会場の都合もあり、全員が同じ環境で演習ができたことも時間短縮につながっていたようです。</p>
<p>質疑の時間では、OPACの検索語についてのサジェスト機能を追加するためにはどうしたらよいのか、といった実務的なことから、講師とプログラムの出会いのきっかけは？といったことまで幅広い質問がなされました。</p>
<p>講師陣としても、OPAC＋について2回目のワークショップとなり、前回の反省も活かした構成にできたようです。事後アンケートも取りまとめて判明次第、報告します。</p>
<p>（文責：ふじたまさえ）</p>

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