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		<title>【開催報告】ミニワークショップ＠横浜＃4</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 08:45:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yegusa</dc:creator>
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		<description><![CDATA[遅くなってしまいましたが、2012年1月16日（月）開催のミニワークショップ＠横浜＃4の開催報告です。テーマは「Googleカレンダー使いこなし術」でした。 開催要項：http://www.code4lib.jp/2011/12/750/ 会場である さくらWORKS＜関内＞のセミナールームに集まった参加者は12名。今までのミニワークショップで最多参加者数となりました。なんと、1つの図書館から3名もの参加者がありました。いわく、3人参加すれば、帰ってから相談しながら実践できるでしょという上司の思惑があったとかなかったとか。。。 単にGoogleカレンダーのチュートリアルというわけではなく、タスク管理を効率的にするために、Googleカレンダーを活用してみようという内容でした。 今回の参加者で自館にGoogleカレンダーを予定管理に取り入れた方がいらっしゃったので、紹介します。 予定管理にGoogleカレンダー導入。この間のミニワークショップを参考にがっつり作り込んだ状態でお披露目したので、便利さが分かりやすくて好評。 #c4ljp @lib110ka 2012年1月31日　https://twitter.com/#!/lib110ka/status/164315327398813696 参加者からの声はなかなか好評でした。新年度あけにもまたやってもいいかもしれませんね。 （文責：江草由佳）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>遅くなってしまいましたが、2012年1月16日（月）開催のミニワークショップ＠横浜＃4の開催報告です。テーマは「Googleカレンダー使いこなし術」でした。</p>
<p>開催要項：<a title="http://www.code4lib.jp/2011/12/750/" href="http://www.code4lib.jp/2011/12/750/">http://www.code4lib.jp/2011/12/750/</a></p>
<p>会場である さくらWORKS＜関内＞のセミナールームに集まった参加者は12名。今までのミニワークショップで最多参加者数となりました。なんと、1つの図書館から3名もの参加者がありました。いわく、3人参加すれば、帰ってから相談しながら実践できるでしょという上司の思惑があったとかなかったとか。。。</p>
<p>単にGoogleカレンダーのチュートリアルというわけではなく、タスク管理を効率的にするために、Googleカレンダーを活用してみようという内容でした。</p>
<p>今回の参加者で自館にGoogleカレンダーを予定管理に取り入れた方がいらっしゃったので、紹介します。</p>
<blockquote><p>予定管理にGoogleカレンダー導入。この間のミニワークショップを参考にがっつり作り込んだ状態でお披露目したので、便利さが分かりやすくて好評。 #c4ljp</p>
<p>@lib110ka 2012年1月31日　<a title="https://twitter.com/#!/lib110ka/status/164315327398813696" href="https://twitter.com/#!/lib110ka/status/164315327398813696">https://twitter.com/#!/lib110ka/status/164315327398813696</a></p></blockquote>
<p>参加者からの声はなかなか好評でした。新年度あけにもまたやってもいいかもしれませんね。</p>
<p>（文責：江草由佳）</p>
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		<title>【開催報告】ミニワークショップ＠横浜＃6</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/03/1037/</link>
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		<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 08:59:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
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		<category><![CDATA[開催報告]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年3月25日（日）開催のミニワークショップ＠横浜＃6の開催報告です。 開催要項：http://www.code4lib.jp/2012/02/977/ Togetterによるつぶやきのまとめ：http://togetter.com/li/278334 今回のテーマは「Facebookを使ったプロジェクト管理術！」で、Facebookをとりあげるのは第2回ミニワークショップ以来2回目となりました。 日曜日に開催したこともあってか、図書館で働く方の参加は少なかったものの、参加者は12名が集まりました。 今回のテーマのメインはFacebookの使い方にあるのではなく、Facebookを使ってプロジェクト管理をするために必要となるノウハウを学ぶことです。すでに、Facebookをある程度使っていることが前提でしたので、参加申し込み等はFacebook上で行いました。 まずは、導入部分にて、講師の岡本よりCode4Lib JAPANについて、ミニワークショップの趣旨について説明後、参加者のクイック自己紹介を行いました。 その後、プロジェクト管理に必要なノウハウを、Facebookを使った場合どのような機能を使うと良いのか、その機能を使うためのTipsを、講師岡本の経験を交えながら講義しました。 特にFacebookのグループ機能について解説をしていた時には、参加者からも積極的に質問があり、関心の高さがうかがえました。 後半には各自でグループを作成してみるといった演習を行い、最後にデータを共有するためのアプリについても触れました。 参加者用の非公開グループで、アンケート機能を使って今回のミニワークショップの満足度を伺ったところ、12名中10名が満足した、と回答しました。 参加者によるブログを紹介して開催報告を終わりにします。 ◆しゃっぴいおばさんのぶろぐ 「春に向けウォーミングアップ Facebook講習会」 http://ameblo.jp/shappiiobasan/entry-11204003227.html （文責：ふじた） ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年3月25日（日）開催のミニワークショップ＠横浜＃6の開催報告です。</p>
<p>開催要項：<a href="http://www.code4lib.jp/2012/02/977/">http://www.code4lib.jp/2012/02/977/</a><br />
Togetterによるつぶやきのまとめ：<a href="http://togetter.com/li/278334">http://togetter.com/li/278334</a></p>
<p>今回のテーマは「Facebookを使ったプロジェクト管理術！」で、Facebookをとりあげるのは第2回ミニワークショップ以来2回目となりました。</p>
<p>日曜日に開催したこともあってか、図書館で働く方の参加は少なかったものの、参加者は12名が集まりました。</p>
<p>今回のテーマのメインはFacebookの使い方にあるのではなく、Facebookを使ってプロジェクト管理をするために必要となるノウハウを学ぶことです。すでに、Facebookをある程度使っていることが前提でしたので、参加申し込み等はFacebook上で行いました。</p>
<p>まずは、導入部分にて、講師の岡本よりCode4Lib JAPANについて、ミニワークショップの趣旨について説明後、参加者のクイック自己紹介を行いました。<br />
その後、プロジェクト管理に必要なノウハウを、Facebookを使った場合どのような機能を使うと良いのか、その機能を使うためのTipsを、講師岡本の経験を交えながら講義しました。<br />
特にFacebookのグループ機能について解説をしていた時には、参加者からも積極的に質問があり、関心の高さがうかがえました。<br />
後半には各自でグループを作成してみるといった演習を行い、最後にデータを共有するためのアプリについても触れました。</p>
<p>参加者用の非公開グループで、アンケート機能を使って今回のミニワークショップの満足度を伺ったところ、12名中10名が満足した、と回答しました。</p>
<p>参加者によるブログを紹介して開催報告を終わりにします。</p>
<p>◆しゃっぴいおばさんのぶろぐ<br />
「春に向けウォーミングアップ Facebook講習会」 <a href="hhttp://ameblo.jp/shappiiobasan/entry-11204003227.html">http://ameblo.jp/shappiiobasan/entry-11204003227.html</a></p>
<p>（文責：ふじた）</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%80%90%E9%96%8B%E5%82%AC%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%80%91%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%EF%BC%A0%E6%A8%AA%E6%B5%9C%EF%BC%836%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F6mg6os4" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<title>【開催報告】Code4Lib Conference 2012参加報告会を開催しました</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/03/1000/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2012/03/1000/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 09:31:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>
		<category><![CDATA[開催報告]]></category>

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		<description><![CDATA[Code4Lib Conference 2012 参加報告会の開催報告です。 当日は、雨にも関わらずコアメンバー、Conference参加者を含め、19名が集まりました。 参加者の内訳は、一般の参加者が7名、コアメンバーが3名、Conference参加者が9名でした。 【概要】 イベント名：Code4Lib 2012参加報告会 http://www.code4lib.jp/2012/02/947/ 日時：2012年3月5日（月）13:00-17:00 会場：さくらWORKS＜関内＞（住所：神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F） 懇親会：みぢかな安心ごはん80*80 http://www.8080food.com/ つぶやきまとめ（ハッシュタグ： #c4ljp） Togetter： http://togetter.com/li/268153 平日のUSTREAM中継でしたが、後半のパネルディスカッションでは同時視聴者数が28名となり、オンラインでも盛り上がりました。 USTREAM前半：http://www.ustream.tv/recorded/20896000 USTREAM後半：http://www.ustream.tv/recorded/20897030 まず最初に、コアメンバーでもある筑波大学図書館情報メディア研究科／株式会社しずくラボの常川真央による参加報告プレゼンテーションを行いました。 参加報告スライド：http://www.slideshare.net/code4libjp/code4lib-conference-2012 次に、Conferenceにて行ったライトニングトークを、岡本真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社）、吉本龍司（Nota, Inc.）、常川真央（筑波大学／株式会社しずくラボ）、江草由佳（国立教育政策研究所）＆高久雅生（物質・材料研究機構）が、当日の登壇順に英語で再現しました。 登壇者、タイトルとスライド一覧：Code4Lib Conference 2012 Lightning Talk ・岡本真「saveMLAK &#8211; Aid activities for the Great East Japan Earthquake through collaboration via Wiki」 　スライド（SlideShare）：http://www.slideshare.net/arg_editor/code4lib201220120207 ・吉本龍司「Introducing CALIL.JP, scraping/mashup all of OPACs in JAPAN!」 　スライド（PDF）：http://dl.dropbox.com/u/3580301/Introducing_CALIL_JP.pdf [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Code4Lib Conference 2012 参加報告会の開催報告です。<br />
当日は、雨にも関わらずコアメンバー、Conference参加者を含め、19名が集まりました。<br />
参加者の内訳は、一般の参加者が7名、コアメンバーが3名、Conference参加者が9名でした。<br />
<span id="more-1000"></span><br />
【概要】<br />
イベント名：Code4Lib 2012参加報告会<br />
<a href="http://www.code4lib.jp/2012/02/947/">http://www.code4lib.jp/2012/02/947/</a><br />
日時：2012年3月5日（月）13:00-17:00<br />
会場：さくらWORKS＜関内＞（住所：神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F）<br />
懇親会：みぢかな安心ごはん80*80 <a href="http://www.8080food.com/" target="_blank">http://www.8080food.com/</a></p>
<p>つぶやきまとめ（ハッシュタグ： #c4ljp）<br />
Togetter： <a href="http://togetter.com/li/268153">http://togetter.com/li/268153</a></p>
<p>平日のUSTREAM中継でしたが、後半のパネルディスカッションでは同時視聴者数が28名となり、オンラインでも盛り上がりました。<br />
USTREAM前半：<a href="http://www.ustream.tv/recorded/20896000" target="_blank">http://www.ustream.tv/recorded/20896000</a><br />
USTREAM後半：<a href="http://www.ustream.tv/recorded/20897030" target="_blank">http://www.ustream.tv/recorded/20897030</a></p>
<p>まず最初に、コアメンバーでもある筑波大学図書館情報メディア研究科／株式会社しずくラボの常川真央による参加報告プレゼンテーションを行いました。<br />
参加報告スライド：<a href="http://www.slideshare.net/code4libjp/code4lib-conference-2012" target="_blank">http://www.slideshare.net/code4libjp/code4lib-conference-2012</a></p>
<p>次に、Conferenceにて行ったライトニングトークを、岡本真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社）、吉本龍司（Nota, Inc.）、常川真央（筑波大学／株式会社しずくラボ）、江草由佳（国立教育政策研究所）＆高久雅生（物質・材料研究機構）が、当日の登壇順に英語で再現しました。</p>
<p>登壇者、タイトルとスライド一覧：<a href="http://wiki.code4lib.org/index.php/2012_Lightning_Talks_Signup" target="_blank">Code4Lib Conference 2012 Lightning Talk</a><br />
<strong>・岡本真「saveMLAK &#8211; Aid activities for the Great East Japan Earthquake through collaboration via Wiki」</strong><br />
　スライド（SlideShare）：<a href="http://www.slideshare.net/arg_editor/code4lib201220120207" target="_blank">http://www.slideshare.net/arg_editor/code4lib201220120207</a><br />
<strong>・吉本龍司「Introducing CALIL.JP, scraping/mashup all of OPACs in JAPAN!」</strong><br />
　スライド（PDF）：<a href="http://dl.dropbox.com/u/3580301/Introducing_CALIL_JP.pdf" target="_blank">http://dl.dropbox.com/u/3580301/Introducing_CALIL_JP.pdf</a><br />
<strong>・常川真央「Project Shizuku : Making Friends in libraries」</strong><br />
　スライド（PDF）：<a href="http://dl.dropbox.com/u/262075/Code4LibConference2012_LT_Tsunekawa.pdf" target="_blank">http://dl.dropbox.com/u/262075/Code4LibConference2012_LT_Tsunekawa.pdf</a><br />
<strong>・江草由佳＆高久雅生「Recovery of Minamisanriku Town Library from Tsunami Disaster」</strong><br />
　スライド（SlideShare）：<a href="http://www.slideshare.net/yegusa/20100209recovery-of-minamisanriku-town-library-from-tsunami-disaster" target="_blank">http://www.slideshare.net/yegusa/20100209recovery-of-minamisanriku-town-library-from-tsunami-disaster</a></p>
<p>英語のライトニングトークをあえて再現したのは、「難しいと思われがちな英語でのプレゼンテーションのハードルがそんなに高くはないことをわかってもらうため」と、岡本。<br />
英語ライトニングトークの再現の後は、解説＆質疑タイムとして特に、英語プレゼンテーションの準備をどのように進めたのかということについて実際の状況を振り返りながら、大いに盛り上がりました。詳細は、USTREAM前半（英語ライトニングトークは00:59頃から）をご覧いただけば嬉しいのですが、DropBoxやSlideShare、Skype、Twitter等を使いこなして直前までスライドの修正を進めたとのことです。</p>
<p>後半は、「日本と米国のICT力の差はいかほどか!?」と題したパネルディスカッションを、座長：岡本、パネラー：大向、高久、吉本の4名で開催しました。<br />
海外の状況を踏まえつつ、日本と米国のICT力の差がどのくらいあるのか、あるとすれば何が原因なのか、ということについて会場だけでなく、USTREAM中継を通じてTwitterからも議論に参加してくださった方もいらっしゃいました。<br />
最終的には、シンプルにICT力だけで見れば、日本も米国も大差はない、として、日本を励ますような一コマもありました。<br />
海外を知る参加者からも、図書館に限らず現場の状況について見聞きしたことを元に質疑が進みました。<br />
このパネルディスカッションを通じて、日本の劣等感のようなものを客観的に捉え、本当に日本が遅れをとっているのか、改めて考えるきっかけになれば、嬉しく思います。是非、USTREAM後半（パネル開始は00:14頃から）をご覧ください。</p>
<p>今回のCode4Lib Conference 2012には日本人が10名、参加することができました。<br />
Code4Lib JAPANコアメンバーだけではなく、図書館に関わるプログラムに興味のある方でしたらどなたでも参加することができます。<br />
来年のCode4Lib Conference 2013は2月に米国・シカゴにて開催予定です。</p>
<p>【参考】<br />
・Code4Lib 2012公式サイト：<a href="http://code4lib.org/conference/2012">http://code4lib.org/conference/2012</a><br />
・Code4Lib 2012 IRCのログ： <a href="http://irc.code4lib.org/c4l12/">http://irc.code4lib.org/c4l12/</a><br />
・LiveStream： <a href="http://www.livestream.com/code4lib">http://www.livestream.com/code4lib</a></p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%80%90%E9%96%8B%E5%82%AC%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%80%91Code4Lib%20Conference%202012%E5%8F%82%E5%8A%A0%E5%A0%B1%E5%91%8A%E4%BC%9A%E3%82%92%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F8xom6e8" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年3月10日（土）開催のオープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第2回開発ワークショップにCode4Lib JAPANが協力します。</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/03/983/</link>
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		<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 08:11:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[Code4Lib JAPANでは、3月10日（土）に開催予定のオープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第2回開発ワークショップに協力することとしましたのでお知らせします。 ワークショップへの参加費は無料とのことです。 プログラミングの経験が有る無しにかかわらず参加できるとのことですので、興味のある方はぜひご参加ください。 イベント名：オープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第2回開発ワークショップ 日時：2012年3月10日（土）10:30-18:30 会場：慶應義塾大学 三田キャンパス 南館5F ディスカッションルーム 　　　（住所 : 東京都港区三田2-15-45) 　　　マップ（ http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html ）の、 　　　#14の建物の5Fエレベータを降りて左側に少し歩いた先の部屋です イベント詳細URL： http://www.next-l.jp/wiki/wiki.cgi?action=ID&#038;b=nljO_ewsjxcSHrh97aHA-Q 主催：Project Next‐L 【参考】 Next-L Enju 第1回ワークショップ資料 http://www.next-l.jp/wiki/wiki.cgi?page=DevelopmentWorkshop ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Code4Lib JAPANでは、3月10日（土）に開催予定のオープンソース図書館システム：Next‐L Enju<br />
第2回開発ワークショップに協力することとしましたのでお知らせします。</p>
<p>ワークショップへの参加費は無料とのことです。<br />
プログラミングの経験が有る無しにかかわらず参加できるとのことですので、興味のある方はぜひご参加ください。<br />
<span id="more-983"></span><br />
イベント名：オープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第2回開発ワークショップ<br />
日時：2012年3月10日（土）10:30-18:30<br />
会場：慶應義塾大学 三田キャンパス 南館5F ディスカッションルーム<br />
　　　（住所 : 東京都港区三田2-15-45)<br />
　　　マップ（ <a href="http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html" target="_blank">http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html</a> ）の、<br />
　　　#14の建物の5Fエレベータを降りて左側に少し歩いた先の部屋です</p>
<p>イベント詳細URL：<br />
<a href="http://www.next-l.jp/wiki/wiki.cgi?action=ID&#038;b=nljO_ewsjxcSHrh97aHA-Q" target="_blank">http://www.next-l.jp/wiki/wiki.cgi?action=ID&#038;b=nljO_ewsjxcSHrh97aHA-Q<br />
</a></p>
<p>主催：Project Next‐L</p>
<p>【参考】<br />
Next-L Enju 第1回ワークショップ資料<br />
<a href="http://www.next-l.jp/wiki/wiki.cgi?page=DevelopmentWorkshop" target="_blank">http://www.next-l.jp/wiki/wiki.cgi?page=DevelopmentWorkshop</a></p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%202012%E5%B9%B43%E6%9C%8810%E6%97%A5%EF%BC%88%E5%9C%9F%EF%BC%89%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%EF%BC%9ANext%E2%80%90L%20Enju%20%E7%AC%AC2%E5%9B%9E%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%ABCode4Lib%20JAPAN%E3%81%8C%E5%8D%94%E5%8A%9B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7xyj9cz" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<title>【3月25日（日）15:30-17:00開催】Code4Lib JAPAN ミニワークショップ＠横浜＃6</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/02/977/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2012/02/977/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 06:35:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
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		<category><![CDATA[参加募集]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>
		<category><![CDATA[開催案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=977</guid>
		<description><![CDATA[第6回目のミニワークショップのテーマは「Facebookを使ったプロジェクト管理術！」です。 講師は、岡本真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社 代表取締役／プロデューサー）が務めます。 東日本大震災で被災した博物館・美術館、図書館、文書館、公民館の支援活動であるsaveMLAKプロジェクトでの実際の運用経験に基づいてFacebookを使ったプロジェクト管理術を解説する予定です。 さらに、Facebookの特徴の一つである「アプリ」を使ったグループ内でのファイル共有方法や日程調整方法にも触れます。 Facebookにおけるアプリ活用に関心がある方にもオススメのミニワークショップです。 Facebookを使ってプロジェクト管理をするというものですので、 Facebookの基本的な使い方を理解していることがミニワークショップ参加の前提となります。 プロジェクト管理に必要な極意を、Facebookを使うことで簡単にわかりやすく理解しながら手を動かしてみたい方を募集します。 図書館に関わる方以外の参加も歓迎です。 開催日時：2012年3月25日（日）15:30-17:00（15:00から受付開始） 最低最高人数：5名 募集人数：20名 参加費用：4,000円（サポーター割引 3,200円） *レンタルパソコン：1,000円／1台（参加費用とは別途申し受けます。） 会場：横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F さくらWORKS 講師：岡本真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社） 持ち物：無線LAN対応のパソコン（OSは問いません）* *ご持参できない場合はレンタルPCを併せてお申し込みください。 申し込み：Facebook公開イベントページにて参加表明をお願いします。 後ほど担当よりご連絡を差し上げます。 URL：https://www.facebook.com/events/219491011482532/ 申込締切：2012年3月20日（火・祝日）：定員に達し次第締め切ることがあります。 主催：Code4Lib JAPAN ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第6回目のミニワークショップのテーマは「Facebookを使ったプロジェクト管理術！」です。<br />
講師は、岡本真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社 代表取締役／プロデューサー）が務めます。</p>
<p>東日本大震災で被災した博物館・美術館、図書館、文書館、公民館の支援活動であるsaveMLAKプロジェクトでの実際の運用経験に基づいてFacebookを使ったプロジェクト管理術を解説する予定です。<br />
さらに、Facebookの特徴の一つである「アプリ」を使ったグループ内でのファイル共有方法や日程調整方法にも触れます。<br />
Facebookにおけるアプリ活用に関心がある方にもオススメのミニワークショップです。<span id="more-977"></span></p>
<p>Facebookを使ってプロジェクト管理をするというものですので、<br />
Facebookの基本的な使い方を理解していることがミニワークショップ参加の前提となります。</p>
<p>プロジェクト管理に必要な極意を、Facebookを使うことで簡単にわかりやすく理解しながら手を動かしてみたい方を募集します。</p>
<p>図書館に関わる方以外の参加も歓迎です。</p>
<p>開催日時：2012年3月25日（日）15:30-17:00（15:00から受付開始）</p>
<p>最低最高人数：5名<br />
募集人数：20名</p>
<p>参加費用：4,000円（サポーター割引 3,200円）<br />
*レンタルパソコン：1,000円／1台（参加費用とは別途申し受けます。）</p>
<p>会場：横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F さくらWORKS<関内><br />
講師：岡本真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社）</p>
<p>持ち物：無線LAN対応のパソコン（OSは問いません）*<br />
*ご持参できない場合はレンタルPCを併せてお申し込みください。</p>
<p>申し込み：Facebook公開イベントページにて参加表明をお願いします。<br />
後ほど担当よりご連絡を差し上げます。<br />
URL：<a href="https://www.facebook.com/events/219491011482532/" target="_blank">https://www.facebook.com/events/219491011482532/</a></p>
<p>申込締切：2012年3月20日（火・祝日）：定員に達し次第締め切ることがあります。</p>
<p>主催：Code4Lib JAPAN</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%80%903%E6%9C%8825%E6%97%A5%EF%BC%88%E6%97%A5%EF%BC%8915%3A30-17%3A00%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%80%91Code4Lib%20JAPAN%20%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%EF%BC%A0%E6%A8%AA%E6%B5%9C%EF%BC%836%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F79bbkdr" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【2012年3月5日（月）13:00-17:00】Code4Lib 2012参加報告会を開催します</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/02/947/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2012/02/947/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 09:05:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>
		<category><![CDATA[開催案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=947</guid>
		<description><![CDATA[2012年2月6日から9日まで本家米国シアトルにて開催されたCode4Lib 2012カンファレンスに、 今年はコアメンバーも含めて10名が参加してまいりました。 日本からの参加者は当日エントリーのライトニングトークに5名が登壇し、いずれも好評でした。 このライトニングトークの再現や、カンファレンス参加者によるパネルディスカッションを含めた Code4Lib 2012参加報告会を次の日程で開催しますので、ぜひご参加ください。 ＊報告会についてはUSTREAM中継を行う予定です。 イベント名：Code4Lib 2012参加報告会 日時：2012年3月5日（月）13:00-17:00（12:30受付開始） 会場：さくらWORKS＜関内＞ 　（住所：神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F） 定員：15名 参加費：無料 報告会プログラム（仮） 　12:30-13:00 受付 　13:00-13:30 参加報告（常川） 　13:30-13:40 質疑 　13:40-14:00 （英語版）ライトニングトーク4本再現（岡本、吉本、常川、江草＆高久） 　14:00-14:40（日本語版）ライトニングトーク解説と質疑（岡本、吉本、常川、江草＆高久） 　14:40-14:45 休憩 　14:45-16:30 パネルディスカッション「日本と米国のICT力の差はいかほどか!?」 　16:30-17:00 質疑 　17:00-17:15 閉会「Code4Lib 2013への誘い」 　17:15- 解散 　17:30- 懇親会 参加申込：http://bit.ly/c4l12jp 申込締切：2012年3月1日（木） 主催：Code4Lib JAPAN フライヤー：Code4Lib参加報告会 Code4Lib 2012参加者（五十音順、敬称略） ・江草由佳（国立教育政策研究所／Code4Lib JAPANコアメンバー） ・岡本　真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社／Code4Lib JAPANコアメンバー） ・大向一輝（国立情報学研究所） ・加藤文彦（国立情報学研究所） ・高久雅生（物質・材料研究機構／Code4Lib JAPANコアメンバー） ・田辺浩介（次世代図書館システム） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年2月6日から9日まで本家米国シアトルにて開催されたCode4Lib 2012カンファレンスに、<br />
今年はコアメンバーも含めて10名が参加してまいりました。</p>
<p>日本からの参加者は当日エントリーのライトニングトークに5名が登壇し、いずれも好評でした。<br />
このライトニングトークの再現や、カンファレンス参加者によるパネルディスカッションを含めた<br />
Code4Lib 2012参加報告会を次の日程で開催しますので、ぜひご参加ください。<span id="more-947"></span><br />
＊報告会についてはUSTREAM中継を行う予定です。</p>
<p><strong>イベント名：Code4Lib 2012参加報告会<br />
日時：2012年3月5日（月）13:00-17:00（12:30受付開始）<br />
会場：さくらWORKS＜関内＞<br />
　（住所：神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F）<br />
定員：15名<br />
参加費：無料</strong><br />
報告会プログラム（仮）<br />
　12:30-13:00 受付<br />
　13:00-13:30 参加報告（常川）<br />
　13:30-13:40 質疑<br />
　13:40-14:00 （英語版）ライトニングトーク4本再現（岡本、吉本、常川、江草＆高久）<br />
　14:00-14:40（日本語版）ライトニングトーク解説と質疑（岡本、吉本、常川、江草＆高久）<br />
　14:40-14:45 休憩<br />
　14:45-16:30 パネルディスカッション「日本と米国のICT力の差はいかほどか!?」<br />
　16:30-17:00 質疑<br />
　17:00-17:15 閉会「Code4Lib 2013への誘い」<br />
　17:15- 解散<br />
　17:30- 懇親会</p>
<p><strong>参加申込：<a href="http://bit.ly/c4l12jp">http://bit.ly/c4l12jp</a><br />
申込締切：2012年3月1日（木）<br />
主催：Code4Lib JAPAN</strong></p>
<p>フライヤー：<a href='http://www.code4lib.jp/wp-content/uploads/2012/02/flyer.pdf'>Code4Lib参加報告会</a></p>
<p>Code4Lib 2012参加者（五十音順、敬称略）<br />
・江草由佳（国立教育政策研究所／Code4Lib JAPANコアメンバー）<br />
・岡本　真（アカデミック・リソース・ガイド株式会社／Code4Lib JAPANコアメンバー）<br />
・大向一輝（国立情報学研究所）<br />
・加藤文彦（国立情報学研究所）<br />
・高久雅生（物質・材料研究機構／Code4Lib JAPANコアメンバー）<br />
・田辺浩介（次世代図書館システム）<br />
・常川真央（筑波大学、株式会社しずくラボ／Code4Lib JAPANコアメンバー）<br />
・林　賢紀（農林水産研究情報総合センター／Code4Lib JAPANコアメンバー）<br />
・吉本龍司（Nota Inc.）<br />
・ふじたまさえ（Code4Lib JAPAN事務局）</p>
<p>【参考】<br />
・#c4ljpつぶやきまとめ：<a href="http://togetter.com/li/255183">http://togetter.com/li/255183</a><br />
（以下英語）<br />
・Code4Lib 2012公式サイト：<a href="http://code4lib.org/conference/2012">http://code4lib.org/conference/2012</a><br />
・Code4Lib 2012 IRCのログ： <a href="http://irc.code4lib.org/c4l12/">http://irc.code4lib.org/c4l12/</a><br />
・LiveStream： <a href="http://www.livestream.com/code4lib">http://www.livestream.com/code4lib</a></p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%80%902012%E5%B9%B43%E6%9C%885%E6%97%A5%EF%BC%88%E6%9C%88%EF%BC%8913%3A00-17%3A00%E3%80%91Code4Lib%202012%E5%8F%82%E5%8A%A0%E5%A0%B1%E5%91%8A%E4%BC%9A%E3%82%92%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F6tvqgpn" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年1月28日（土）開催のオープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第1回開発ワークショップにCode4Lib JAPANが協力します。</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/01/936/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2012/01/936/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 06:05:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ワークショップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=936</guid>
		<description><![CDATA[Code4Lib JAPANでは、今週末にさくらWORKS＜関内＞で開催予定のオープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第1回開発ワークショップに特別価格での機材提供を行うことで協力することとしましたのでお知らせします。 Project Next-Lの図書館システムをよくするコミュニティをつくろうという主旨に賛同し、さらに、Code4Lib JAPANの活動目的とも合致する部分が多いため、今回の協力が実現しました。 ワークショップへの参加費は無料とのことです。プログラミングの経験が有る無しにかかわらず参加できるとのことですので、興味のある方はぜひご参加ください。 イベント名：オープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第1回開発ワークショップ 日時：2012年1月28日（土）10:30-18:30 会場：さくらWORKS＜関内＞ 　　（神奈川県横浜市中区相生町3‐61 泰生ビル2F） 主催：Project Next‐L イベント詳細URL： http://next-l.slis.keio.ac.jp/wiki/wiki.cgi?page=enju-ws001 ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Code4Lib JAPANでは、今週末にさくらWORKS＜関内＞で開催予定のオープンソース図書館システム：Next‐L Enju<br />
第1回開発ワークショップに特別価格での機材提供を行うことで協力することとしましたのでお知らせします。<span id="more-936"></span><br />
Project Next-Lの図書館システムをよくするコミュニティをつくろうという主旨に賛同し、さらに、Code4Lib JAPANの活動目的とも合致する部分が多いため、今回の協力が実現しました。<br />
ワークショップへの参加費は無料とのことです。プログラミングの経験が有る無しにかかわらず参加できるとのことですので、興味のある方はぜひご参加ください。</p>
<p>イベント名：オープンソース図書館システム：Next‐L Enju 第1回開発ワークショップ<br />
日時：2012年1月28日（土）10:30-18:30<br />
会場：さくらWORKS＜関内＞<br />
　　（神奈川県横浜市中区相生町3‐61 泰生ビル2F）<br />
主催：<a href="http://www.next-l.jp/">Project Next‐L</a></p>
<p>イベント詳細URL：<br />
<a href="http://next-l.slis.keio.ac.jp/wiki/wiki.cgi?page=enju-ws001">http://next-l.slis.keio.ac.jp/wiki/wiki.cgi?page=enju-ws001</a></p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%202012%E5%B9%B41%E6%9C%8828%E6%97%A5%EF%BC%88%E5%9C%9F%EF%BC%89%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%EF%BC%9ANext%E2%80%90L%20Enju%20%E7%AC%AC1%E5%9B%9E%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%ABCode4Lib%20JAPAN%E3%81%8C%E5%8D%94%E5%8A%9B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7pohlk2" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2月24日（金）14:00-16:30国立国会図書館関西館にて開催される「第3回 公共図書館におけるデジタルアーカイブ推進会議」に事務局長 岡本 真が登壇します。</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/01/931/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2012/01/931/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 17:27:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=931</guid>
		<description><![CDATA[イベント名：「第3回 公共図書館におけるデジタルアーカイブ推進会議」 テーマ：「公共図書館でデジタルアーカイブの構築・運営に携わる職員のスキルアップ」 開催日程：平成24年2月24日（金）14:00-16:30 （13:30より受付開始） 会場：国立国会図書館 関西館 1階 第一研修室 参加費：無料 上記イベントにCode4Lib JAPAN事務局長の岡本真が登壇し、Code4Lib JAPANの研修事業についての紹介と後半に行われるパネルディスカッションに参加します。 パネルディスカッションのテーマは、「デジタルアーカイブを学ぶ－デジタルライブラリアンへのスキルアップ」と題し、公共図書館でデジタルアーカイブを構築・運営するのに必要な知識・スキルをどう身につけていくかについて考えるそうです。 ぜひ、ご参加ください。 参加は無料。申込方法等の詳細は下記URLからご覧ください。 イベント詳細URL： http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/1192820_1368.html ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イベント名：「第3回 公共図書館におけるデジタルアーカイブ推進会議」<br />
テーマ：「公共図書館でデジタルアーカイブの構築・運営に携わる職員のスキルアップ」<br />
開催日程：平成24年2月24日（金）14:00-16:30 （13:30より受付開始）<br />
会場：国立国会図書館 関西館 1階 第一研修室<br />
参加費：無料<br />
<span id="more-931"></span><br />
上記イベントにCode4Lib JAPAN事務局長の岡本真が登壇し、Code4Lib JAPANの研修事業についての紹介と後半に行われるパネルディスカッションに参加します。<br />
パネルディスカッションのテーマは、「デジタルアーカイブを学ぶ－デジタルライブラリアンへのスキルアップ」と題し、公共図書館でデジタルアーカイブを構築・運営するのに必要な知識・スキルをどう身につけていくかについて考えるそうです。<br />
ぜひ、ご参加ください。</p>
<p>参加は無料。申込方法等の詳細は下記URLからご覧ください。</p>
<p>イベント詳細URL： <a href="http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/1192820_1368.html">http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/1192820_1368.html</a></p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%202%E6%9C%8824%E6%97%A5%EF%BC%88%E9%87%91%EF%BC%8914%3A00-16%3A30%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E9%96%A2%E8%A5%BF%E9%A4%A8%E3%81%AB%E3%81%A6%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%8C%E7%AC%AC3%E5%9B%9E%20%E5%85%AC%E5%85%B1%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96%E6%8E%A8%E9%80%B2%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%80%8D%E3%81%AB%E4%BA%8B%E5%8B%99%E5%B1%80%E9%95%B7%20%E5%B2%A1%E6%9C%AC%20%E7%9C%9F%E3%81%8C%E7%99%BB%E5%A3%87%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F83qtlo5" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第8回Code4Lib JAPAN WorkShop「図書館サイトのメッセージをわかりやすく！」（コンテンツ作成コース）開催報告</title>
		<link>http://www.code4lib.jp/2012/01/920/</link>
		<comments>http://www.code4lib.jp/2012/01/920/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 05:07:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ワークショップ]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>
		<category><![CDATA[開催報告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.code4lib.jp/?p=920</guid>
		<description><![CDATA[2012年1月23日（月）に開催した第8回Code4Lib JAPAN WorkShop「図書館サイトのメッセージをわかりやすく！」（コンテンツ作成コース）」の開催報告です。 開催要項：http://www.code4lib.jp/2011/12/684/ Togetter：http://togetter.com/li/246044 第8回ワークショップは千代田区立日比谷図書文化館4階スタジオプラスにて開催しました。参加者は、公共図書館系職員が5名、大学図書館系職員が5名、専門図書館系職員が3名の13名となりました。 午前中は、Code4Lib JAPAN定番の自己紹介をしたのち、講師岡本からの講義を行いました。 午後は、実際の例を参考にしながら、「分かりやすさ」を保つためにどういうポイントに注意すると良いのか、ということについて、午前中の講義内容も思い出しながら検討を重ねました。そして、実際に自分の所属の公式サイトについて、ペアになってお互いに批評しあった上で、最後の仕上げに「実際のお知らせ文を改良する」作業を行いました。 各自、順番や表記の文体などを工夫し、手を動かしました。 最後には、各自が改良したお知らせ文をメールで提出したのち、講師から講評。さらに、実際にどういう点に注意したのか、改訂を加えた本人からの解説を共有し、締めとしました。 終了後の質疑では、短い時間のなかでも実践的な内容についての質問が飛び交いました。 受講アンケートの結果です。 質問：今回のワークショップに参加して満足でしたか？（全11名） 満足した　7人　64% やや満足した　4人　36% やや不満である　0人　0% 不満である　0人　0% その他「テーマは実践的だったか？」という質問項目に対して100％の方が「すぐに役立ちそう」と答えるなど、その成果が期待されます。 最後になりますが、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。 ワークショップの経験がうまく現場に活かされることを期待しています。 （1月25日追記） 参加者レポート ・図書館雑記＆日記兼用： http://blog.livedoor.jp/lib110ka/archives/52370326.html （110kaさんより） （文責：ふじたまさえ） ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年1月23日（月）に開催した第8回Code4Lib JAPAN WorkShop「図書館サイトのメッセージをわかりやすく！」（コンテンツ作成コース）」の開催報告です。<br />
<span id="more-920"></span></p>
<ul>
<li>開催要項：<a href="http://www.code4lib.jp/2011/12/684/">http://www.code4lib.jp/2011/12/684/</a></li>
<li>Togetter：<a href="http://togetter.com/li/246044">http://togetter.com/li/246044</a></li>
</ul>
<p>第8回ワークショップは千代田区立日比谷図書文化館4階スタジオプラスにて開催しました。参加者は、公共図書館系職員が5名、大学図書館系職員が5名、専門図書館系職員が3名の13名となりました。<br />
午前中は、Code4Lib JAPAN定番の自己紹介をしたのち、講師岡本からの講義を行いました。</p>
<p>午後は、実際の例を参考にしながら、「分かりやすさ」を保つためにどういうポイントに注意すると良いのか、ということについて、午前中の講義内容も思い出しながら検討を重ねました。そして、実際に自分の所属の公式サイトについて、ペアになってお互いに批評しあった上で、最後の仕上げに「実際のお知らせ文を改良する」作業を行いました。<br />
各自、順番や表記の文体などを工夫し、手を動かしました。<br />
最後には、各自が改良したお知らせ文をメールで提出したのち、講師から講評。さらに、実際にどういう点に注意したのか、改訂を加えた本人からの解説を共有し、締めとしました。</p>
<p>終了後の質疑では、短い時間のなかでも実践的な内容についての質問が飛び交いました。</p>
<p>受講アンケートの結果です。<br />
質問：今回のワークショップに参加して満足でしたか？（全11名）</p>
<ul>
<li>満足した　7人　64%</li>
<li>やや満足した　4人　36%</li>
<li>やや不満である　0人　0%</li>
<li>不満である　0人　0%</li>
</ul>
<p>その他「テーマは実践的だったか？」という質問項目に対して100％の方が「すぐに役立ちそう」と答えるなど、その成果が期待されます。</p>
<p>最後になりますが、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。<br />
ワークショップの経験がうまく現場に活かされることを期待しています。</p>
<p>（1月25日追記）<br />
参加者レポート<br />
・<a href="http://blog.livedoor.jp/lib110ka/">図書館雑記＆日記兼用</a>： <a href="http://blog.livedoor.jp/lib110ka/archives/52370326.html">http://blog.livedoor.jp/lib110ka/archives/52370326.html</a> （110kaさんより）</p>
<p>（文責：ふじたまさえ）</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E7%AC%AC8%E5%9B%9ECode4Lib%20JAPAN%20WorkShop%E3%80%8C%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%92%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%8F%EF%BC%81%E3%80%8D%EF%BC%88%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%89%E9%96%8B%E5%82%AC%E5%A0%B1%E5%91%8A%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F6oj5qv5" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<title>【サポーター・スポンサー限定】Code4Lib JAPAN Tech サロン＠横浜 #2</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 12:05:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>massae</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[研修事業]]></category>

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		<description><![CDATA[【開催記録】（3月19日追記） 日時：2012年2月3日（金） テーマ：「Code4Lib 2012」 話題提供者：大向一輝（国立情報学研究所）、加藤文彦（国立情報学研究所） 参加者数：3名（研究者1名、図書館システム系企業 1名、図書館員 1名） Togetterによるつぶやきのまとめ（@code4libjp） http://togetter.com/li/275372 【開催概要】 Code4Lib JAPANのサポーター・スポンサーの皆さまだけが参加できる勉強会、「Techサロン」です。 話題提供者を囲んで、気軽にご参加いただけます。 第2回目は「Code4Lib 2012」をテーマに国立情報学研究所の大向一輝さんと加藤文彦さんが話します。 翌週本家アメリカ・シアトルにて開催予定のCode4Lib 2012に参加されるお二人から、直前の抱負や注目しているCode4Libな話題などを聴くことができます。 参加したい方は、個人の場合はサポーター（1口2,000円から）に、法人の場合はスポンサー（1口10万円から）にご登録ください。 ＊当日入会も可能です。 日時：2012年2月3日（金）19:00-20:30 場所：横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F さくらWORKS 募集人数：15名 参加費（軽食代）： 1,000円 申込み：フォームから http://bit.ly/c4ljp-tech002 ＊申込み人数によっては当日参加も可能ですが、なるべく事前申込みをお願いします。 ＊フォームへのアクセスが出来ない場合は、参加したい旨とお名前を明記の上、 office[at]code4lib.jp までご連絡ください。（ [at] を @ に変換してください。） 締切り：2012年2月2日（木） ＊ただし、定員に達し次第、締め切ることがあります。 フライヤー：Techサロン#2 文責：ふじたまさえ ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>【開催記録】（3月19日追記）<br />
日時：2012年2月3日（金）<br />
テーマ：「Code4Lib 2012」<br />
話題提供者：大向一輝（国立情報学研究所）、加藤文彦（国立情報学研究所）<br />
参加者数：3名（研究者1名、図書館システム系企業 1名、図書館員 1名）</p>
<p>Togetterによるつぶやきのまとめ（@code4libjp）<br />
<a href="http://togetter.com/li/275372">http://togetter.com/li/275372</a></p>
<p>【開催概要】<br />
Code4Lib JAPANのサポーター・スポンサーの皆さまだけが参加できる勉強会、「Techサロン」です。<br />
話題提供者を囲んで、気軽にご参加いただけます。<br />
<span id="more-906"></span><br />
第2回目は「Code4Lib 2012」をテーマに国立情報学研究所の大向一輝さんと加藤文彦さんが話します。<br />
翌週本家アメリカ・シアトルにて開催予定のCode4Lib 2012に参加されるお二人から、直前の抱負や注目しているCode4Libな話題などを聴くことができます。</p>
<p>参加したい方は、個人の場合はサポーター（1口2,000円から）に、法人の場合はスポンサー（1口10万円から）にご登録ください。<br />
＊当日入会も可能です。</p>
<p>日時：2012年2月3日（金）19:00-20:30<br />
場所：横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F さくらWORKS<関内><br />
募集人数：15名<br />
参加費（軽食代）： 1,000円<br />
申込み：フォームから <a href="http://bit.ly/c4ljp-tech002">http://bit.ly/c4ljp-tech002</a><br />
＊申込み人数によっては当日参加も可能ですが、なるべく事前申込みをお願いします。<br />
＊フォームへのアクセスが出来ない場合は、参加したい旨とお名前を明記の上、 office[at]code4lib.jp までご連絡ください。（ [at] を @ に変換してください。）<br />
締切り：2012年2月2日（木）<br />
＊ただし、定員に達し次第、締め切ることがあります。</p>
<p>フライヤー：<a href='http://www.code4lib.jp/wp-content/uploads/2012/01/Techサロン002-フライヤー.pdf'>Techサロン#2</a><br />
文責：ふじたまさえ</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%80%90%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E9%99%90%E5%AE%9A%E3%80%91Code4Lib%20JAPAN%20Tech%20%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3%EF%BC%A0%E6%A8%AA%E6%B5%9C%20%232%20-%20Code4Lib%20JAPAN%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F85gmjxu" class="tweet-this" ><img src="http://www.code4lib.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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