研修事業
Instruction Project

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全国の図書館員がICTのスペシャリストになれるよう研修を開催いたします。

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国際事業
International Project

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Code4Lib JAPANへの参加者から数名を本家Code4Libの国際会議に派遣し、国境を越えた技術交流を試みます。

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選定事業
Selection Project

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図書館サービスのグッドプラクティスを認定し、全国の図書館の「道しるべ」を提示いたします。

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提言事業
Contribution Project

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図書館共通APIの提言などを通じて、ウェブの発展に柔軟に対応する図書館システム環境を作る支援を行います。

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Code4Lib JAPANとは
About Code4Lib JAPAN

Code4Libは、アメリカを中心に活動する図書館関係のプログラマ、システム技術者を中心としたコミュニティです。Code4Lib JAPANは日本支部となることを目指す団体です。

Code4Libは、図書館の情報技術活用に関するエキスパートたちの集まりですが、Code4Lib JAPANでは、日本の図書館における情報技術活用の停滞という現実を踏まえ、エキスパートに限らず、一般のライブラリアンに広く門戸を開放することで図書館における情報技術活用を促進し、図書館の機能向上と利用者の図書館に対する満足度向上を目指します。

   

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イベント・ニュース
Events and News

2019年12月23日
Code4Lib JAPANカンファレンス2020発表募集 (Call For Proposal)

今年のCode4Lib JAPANカンファレンスは愛知での開催!
第8回目となる今回は、愛知県の愛知大学豊橋キャンパスにて2020年6月20日(土)・21日(日)に開催します。
東京オリンピック・パラリンピックにともなう各種イベントの時期変更を考慮し、例年より前倒しのスケジュールとなります。

Code4Lib(code for libraries)は、図書館やアーカイブ、ミュージアムなどに関わるさまざまな人々(ライブラリアン、デザイナー、ハッカー、アーキテクト、etc.)が自発的に集い、技術を通じてさまざまな課題に取り組むという世界的なコミュニティです。Code4Lib JAPANは、Code4Libのムーブメントを日本にも広げていくことを目指して結成され、2013年からは年1回のカンファレンスを開催しています。
参考: 過去のカンファレンス開催記録

これまでのカンファレンスでも、システムライブラリアンはもちろんのこと、図書館のサービスに関わりをもっているさまざまな職種の方々から興味深い発表が多数なされ、活発な議論が行われてきました。前回(Code4Lib JAPANカンファレンス2019@大阪)の様子は、カンファレンスWebページカレントアウェアネス-Eの報告記事などをご覧ください。

多数の発表応募をお待ちしております!


【概要】

名称:Code4Lib JAPANカンファレンス2020
日程:2020年6月20日(土)・6月21日(日)
場所:愛知大学豊橋キャンパス
主催:Code4Lib JAPAN
協賛:(募集中)
後援:(募集中)
詳細URL:https://wiki.code4lib.jp/wiki/C4ljp2020

【開催趣旨】

Code4Lib JAPAN カンファレンスは図書館と技術、Web、ITをむすぶ、
図書館員や技術者、その他すべての関係者が集い、アイデアやツールを紹介しあい、
先進的な試みを共有し、関係者が出会い、つながるイベントです。

2013年夏に宮城県南三陸町にて初めて開催されて以来、計7回にわたって開催されたカンファレンスでは、図書館サービスと情報技術にかかわる先端的でユニークな取り組みが多数紹介されるとともに、過去のカンファレンスでの議論が、デジタルアーカイブ、書影データベースの整備などの新たな展開につながるという成果も得られております。
今年も、

  • 基調講演
  • 口頭発表
  • ライトニングトーク
  • プレカンファレンス(チュートリアル)

などを実施し、多数の取り組みを共有していただくとともに、参加者間の交流を深めます。

【発表応募について】

発表応募フォーム: https://bit.ly/c4ljp20-proposal

発表は上記フォームからご応募ください。

発表には口頭発表、プレカンファレンス、ライトニングトークの3つの形式があります。

口頭発表にて発表されたい方は、応募フォームにて、1)発表タイトル、2)発表者(お名前、所属、連絡先)、3)発表内容の概要(800字以内)を明記の上、ご応募ください。

  • 口頭発表:15分の発表時間と5分の質疑応答時間が与えられます。8件程度の採択を予定しています。昨年採択された発表内容はこちらをご参照ください。
  • プレカンファレンス(チュートリアル):図書館と技術に関わる新しいスキルを参加者同士で学びあうセッションです。 実際に特定のテーマについて議論しあうワークショップから、具体的な技術やツールにあわせて手を動かすようなハンズオンセミナーまで、自由なセッション(2時間程度)を企画できます。昨年の開催の様子はこちらをご参照ください。

(発表時間については、プログラム編成の都合により若干の調整が入ります)
ライトニングトーク(5分)については、開催当日に現地にて募集します。

とくに、以下のような発表を歓迎します:

  • 図書館システムまたは業務システムに関わる新しいソフトウェアやアイデア
  • 図書館と技術のコミュニティに関わる新しいアイデア
  • 地域に根ざした図書館のリソースや技術の活用に関わる新しいアイディア

また、発表内容は事例報告、実践報告、研究発表、アイデア共有等、どのような内容でも構いません。上記に限ることなく自由な発想による発表の応募をお待ちしています。

発表応募〆切は2020年4月24日(金)23:59 (日本時間)とします。
プログラム委員会は、発表応募内容の新規性、有用性、面白さ、会議への適合性を考慮し、審査を行い、後日に発表採択者を公表します。

【Code4Lib JAPANカンファレンス2020 プログラム委員会】

委員長  林  賢紀  (国際農林水産業研究センター)
委員   大向 一輝  (東京大学)
委員   清田 陽司  (株式会社LIFULL/東京大学)
委員   高久 雅生  (筑波大学)
委員   常川 真央  (国立情報学研究所)
委員   吉田 光男  (豊橋技術科学大学)

【問い合わせ先】

e-mail: code4lib-japan-2020 at googlegroups.com

【参考: 前回のカンファレンスの様子】

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年8月1日
【2019年9月7・8日(於 大阪)】 Code4Lib JAPAN カンファレンス 2019 を開催します(参加者募集)

第7回となる今回は、大阪市立中央図書館にて2019年9月7日(土)・8日(日)に開催します。

Code4Lib (code for libraries)は、図書館やアーカイブ、ミュージアムなどに関わるさまざまな人々(ライブラリアン、デザイナー、ハッカー、アーキテクト、etc.)が自発的に集い、技術を通じてさまざまな課題に取り組むという世界的なコミュニティです。Code4Lib JAPANは、Code4Libのムーブメントを日本にも広げていくことを目指して結成され、2013年からは年1回のカンファレンスを開催しています。

昨年のカンファレンスでは、のべ100名以上の参加者にお越し頂き、図書館サービスと情報技術にかかわる先端的でユニークな取り組みが多数紹介されました。今年は、基調講演、ロング発表、ライトニングトーク、プレカンファレンス、アンカンファレンスなどを実施し、多数の取り組みを共有していただくとともに、参加者間の交流を深めます。多数の皆様のご参加をお待ちしております!

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2019年7月31日
Code4Lib JAPANカンファレンス2019 参加申込フォーム

2019年3月26日
Code4Lib JAPANカンファレンス2019発表募集 (Call For Proposal)

ロング発表の応募は締め切りました。多数のご応募ありがとうございました!

今年のCode4Lib JAPANカンファレンスは大阪での開催!
第7回目となる今回は、大阪府の大阪市立中央図書館にて2019年9月7日(土)・8日(日)に開催します。

Code4Lib(code for libraries)は、図書館やアーカイブ、ミュージアムなどに関わるさまざまな人々(ライブラリアン、デザイナー、ハッカー、アーキテクト、etc.)が自発的に集い、技術を通じてさまざまな課題に取り組むという世界的なコミュニティです。Code4Lib JAPANは、Code4Libのムーブメントを日本にも広げていくことを目指して結成され、2013年からは年1回のカンファレンスを開催しています。
参考: 過去のカンファレンス開催記録

これまでのカンファレンスでも、システムライブラリアンはもちろんのこと、図書館のサービスに関わりをもっているさまざまな職種の方々から興味深い発表が多数なされ、活発な議論が行われてきました(前回のカンファレンスの内容はこちらからご覧いただけます)。

多数の発表応募をお待ちしております!


【概要】

名称:Code4Lib JAPANカンファレンス2019
日程:2019年9月7日(土)・9月8日(日)
場所:大阪市立中央図書館
主催:Code4Lib JAPAN
協賛:(募集中)
後援:(募集中)
詳細URL:http://wiki.code4lib.jp/wiki/C4ljp2019

【開催趣旨】

Code4Lib JAPAN カンファレンスは図書館と技術、Web、ITをむすぶ、
図書館員や技術者、その他すべての関係者が集い、アイデアやツールを紹介しあい、
先進的な試みを共有し、関係者が出会い、つながるイベントです。

2013年夏に宮城県南三陸町にて初めて開催され、続いて福井県鯖江市、東京、大阪、熊本で開催されたカンファレンスでは、図書館サービスと情報技術にかかわる先端的でユニークな取り組みが多数紹介されました。
今年も、

  • 基調講演
  • 口頭発表
  • ライトニングトーク
  • プレカンファレンス(チュートリアル)

などを実施し、多数の取り組みを共有していただくとともに、参加者間の交流を深めます。

【発表応募について】

発表応募フォーム: http://bit.ly/c4ljp19-proposal(締め切りました)

発表は上記フォームからご応募ください。

発表には口頭発表とライトニングトークの2つの形式があります。

口頭発表にて発表されたい方は、応募フォームにて、1)発表タイトル、2)発表者(お名前、所属、連絡先)、3)発表内容の概要(800字以内)を明記の上、ご応募ください。

  • 口頭発表:15分の発表時間と5分の質疑応答時間が与えられます。8件程度の採択を予定。
  • プレカンファレンス(チュートリアル):詳細はこちら

(発表時間については、プログラム編成の都合により若干の調整が入ります)
ライトニングトーク(5分)については、開催当日に現地にて募集します。

とくに、以下のような発表を歓迎します:

  • 図書館システムまたは業務システムに関わる新しいソフトウェアやアイデア
  • 図書館と技術のコミュニティに関わる新しいアイデア

また、発表内容は事例報告、実践報告、研究発表、アイデア共有等、どのような内容でも構いません。上記に限ることなく自由な発想による発表の応募をお待ちしています。

発表応募〆切は2019年6月30日(日)23:59 (日本時間)とします。
プログラム委員会は、発表応募内容の新規性、有用性、面白さ、会議への適合性を考慮し、審査を行い、7月19日(金)までに発表採択者を公表します。

【Code4Lib JAPANカンファレンス2019 プログラム委員会】

委員長  高久 雅生  (筑波大学)
委員   常川 真央  (国立情報学研究所)
委員   大向 一輝  (国立情報学研究所)
委員   清田 陽司  (株式会社LIFULL/東京大学)
委員   林  賢紀  (国際農林水産業研究センター)

【問い合わせ先】

e-mail: code4lib-japan-2019 at googlegroups.com

【参考: 前回のカンファレンスの様子】

2018年7月26日
Code4Lib JAPANカンファレンス2018 参加申込フォーム

2011年10月以前の記事はこちら